今後は宇宙学という宇宙意識層全般を扱えるメビウス思惟波思念波帯域に繋いだ創造的な生き方が主流になるでしょう。『洗心』の実際はその光となり支えとなり道しるべとなるでしょう。
2012/2/10
ときには
ことば
すくなく
すべてを
とき
はなち
この
いきとし
いき
いかさるる
おおけなる
じくうの
かみがみと
いったいに
かけめぐる

2
2012/2/9
少なくとも
本源指向していないと
何のことやら
皆目わからない
既成概念波の
パズリングで
本源からの
クライン構帯層は
掴み切れない
元来
宇宙の生命種は
本源生体アナログ電気から
生成されている
その生命種が
生体アナログ電気の
メビウス還流(流動)を
無視して
果たして本源に
共振することが出来ようか
あわれ
現在の地球人類は
本源生体アナログ電気を
効率化するに恵まれた
振動波の器を保有しながらも
他の生命種以下の
存在意義となり果てている
今の
『今』こそ
地球守護神の
未来化高振動のうねりと共に
一人ひとりが
立ち上がらないで
どうするというのだ

1
2012/2/8
無理に
わからなくて
よいのです
わかる
その瞬間(今)の
本質(本源)波長共振が
すべてなのです
地球学特製の
賽の目のような
「わかる・わからない」に
捉われていれば
本質(本源)波を見失い
貴重な時空間情報を浪費する
地球学弊害の
浪費と依存を
払拭するには
自らが
『洗心』を
究めに極めて
時空層構帯を突き抜け
クライン透過していくことに
尽きるのです

1
2012/2/7
地球学思考で
他者を救済するなどと
結論すること自体が
不遜である
地球学の
二元思考範囲では
救うも見殺しにするも
本質結果は同様に
収束するからである
すべからくは
地球学波長に囚われた
時空層位置を
超え
当事者としての類人種が
本源領域と
親しく繋ぎ
『今』に
存続し得るかどうか
それだけである

1
2012/2/6
蝶々さんにも
花々にも
地球人独特の
唯物論的価値観は
まるで
通じてはいない
それでも
(それゆえに)
彼らは
無条件に美しいし
物欲価値を遥かに超えた
存在意義が
光り輝く
人間たちの
既成概念域を超えた
自然の本質意義を
彼らは
最初から
体現しているのだ
逆に
(メビウス透過で)
考察すれば
人間たちが
自らの
自然の本質意義を
巧妙にすり替えて
奇妙奇天烈な常識幻想世界に
生息しているのではないかとすら
客観解析されるのだ

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