風
とは、風習・ならわし・慣習などの 生活全般のマナーのことです。

は、鍛錬の錬と同じ意味で「錬」は鍛冶屋。練習の「練」は、織物。
「煉」はアンコ屋です。
「麥東」 は辞典には有りませんが、パン屋さんの小麦粉を練って寝かせる・発酵させるの意味です。
陶
は、薫陶するの「陶」で 教え導くの意味です。
「風 麦東 陶」 とは、生活全般の物事を もう一度 根本の処から見直して 皆を教え導くの意味です。
是は、人類が未来を生きて行くのに どうしても神との約束として、護らなければ成らない基本的な理なのです。
1994年3月22日に「風 麥東 陶・ふうれんとう」・・・
其の日のメッセージの映像は、私の意識が、遥か地球の上空の飛行物体の操縦室の中に在り、上空から地球の緑豊な山岳地帯を見下ろしていた。其の景色は、未だ、人間の手が加わっていない状態で、大自然其のままの状況である。そして、其の森林地帯に白い線の四角の枠が嵌められ、其の四角の枠の中の景色が、急激に拡大されて来た。それは、其の飛行物体が、地球に着陸して行く感じが有った。
そして、深い山岳地帯の山頂近くの、大きな岩が点在している場所に降りて行った。すると、大木の枝が張り出している枝の下に、大きな岩が有り、其の岩の上に達磨禅師の様に、白い木衣を被った聖者が1人座って居た。私は、其の人物が誰だろうかと想い、近づいて行って其の聖者の顔を覗き込んだら、其の聖者が消えて、代わりに「風 麥東 陶」との漢字が顔面に現れて来たのである。
其の「風 麥東 陶・ふうれんとう」の文字の意味は、「風習や習慣を練り鍛えて 人々を導き教える」と言う意味である理・ことが判った。・・・
「風 麥東 陶]
http://moon.ap.teacup.com/20061108/422.html

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