札幌市で行われた[
命をまもるシンポジウム]にいってきました。
主催者挨拶
1.講演:「心臓突然死は救える」 三田村先生
2.講演:「心臓振盪とは?」 輿水先生
3.遺族の想いと社会に望むこと(稲毛さん・川崎さん)
4.蘇生法講習会(札幌市消防局)
5.現場指導者の取り組み
6.ディスカッション
主催者謝辞
先生方の講演でAEDや心臓振盪について理解を深め、遺族の想いに触れてAEDや救命法の普及啓発に思いを強くすることができました。
シンポジウムの内容。。ホントにすばらしいものでした。そして何より良かったのは、関わっている人の情熱を肌身で感じられたことでした。
主催者の方々をはじめ、道内はもとより、本州から想いを一つに集まったみなさんに会えたこと・・・話せたこと・・・それが1番の喜びでした。
まだまだ、頑張らなければ・・と思っています。