「バンブーブレード -BAMBOO BLADE- 第4話」
【アニメ】
前回、黒ミヤミヤとのアクシデントでヘコまずに小説ネタにするサヤって意外と頼もしいなw
鞘子:「何がしたいんだろう・・・あたし。」
遠回しに剣道やれって言ってるようなもんだw
第4話 ピンクとブルー
練習試合も迫ってきてるのになかなか部活に戻って来ないサヤをキリノとコジローが心配するのはいいけど、タマちゃんたちが部活してる最中に全力でバルカンを炊くなwwwwwwwwwwww
一方、近々対戦する町戸高校の女子剣道部。顧問の石橋、さすがコジローの先輩だけあって人望NEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
面を取らないと全員同じに見えるのは剣道アニメの悲しい運命(ノ∀`)
剣道初心者のミヤミヤはダン君と一緒だから剣道始めたんだけど、正直面倒臭ッby黒ミヤミヤ
都:「おはようございます、石田先生。」
虎侍:「ダンがいなくてもネコ被る必要ないぞ、ミヤ。」
黒ミヤミヤの存在を見抜くコジローSUGEEEEEEEEEEEEEEEEE
朝練でコジローに防具を着けるように言われたミヤミヤ。最初は嫌がってたけど、以前トラブってた相手のサヤが部活の先輩と知って、バレないように防具装着しますたm9(^Д^)プギャー
部活は面倒臭いけど、人を叩きのめすドSに開眼キュピ━━━(☆∀☆)━━━ン!!
練習が終わってミヤミヤがキョロキョロ(゚Д゚≡゚Д゚)してた理由を見抜くコジローSUGEEEEEEEEEEEEEEEEE
虎侍:「正しいことをするのはしんどいけどさ、勇気が助けてくれるから頑張れるんだよ。サヤに謝ることは正しいことじゃないか。そう思ったらちゃんと出来るよ。本当の自分で言ってみろ。」
都:「何か先生が先生に見えてきました。」
早速、本当の自分で言ったwwwwwwwwwwwwwwwww
この後、サヤに詫びを入れたミヤミヤだけど、部活の掛り稽古でブルー先輩潰し(えー
次回 室江高と町戸高
←予告のタマちゃんお持ち帰りo(≧∇≦)o

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