2008/3/7
吉田さんがシャナの手当てをしてるトコにユージがマンホールから└(・∀・)┐ハロー
あれ?サブラクの本体を探してたんじゃなかったんだねw
カルメルから預かった包帯を悠二はシャナに渡す。
包帯代は給与明細から天引き(マテ
第21話 合わさる力
あらゆる攻撃を受けても無傷に等しい“懷刃”サブラク相手に疲労を見せるカルメル。その危機に颯爽と現れたシャナに驚愕するサブラク。『スティグマ』破りの自在式で広がっていた傷は見る見るうちに完治していった。
悠二:「サブラクは事前に気配を察知されることなく、広範囲の不意打ちをやってくる。もし、僕の感じた気配がこの御崎市自体に染み込んでいたとしたら・・・。」
マージョリー:「ヤツ自身って・・・アンタ、まさか・・・・。」
マルコシアス:「この街全体がサブラクだってぇのか?」
カルメル:「なんという・・・では、今、目の前にいるのは巨大なサブラクの・・・。」
ティアマトー:「断片。」
悠二:「そういうことになります。」
カルメル:「なるほど。であれば異常な耐久力も説明がつくのであります。しかし、厄介な敵であることには変わりありません。一体どのような手で・・・。」
悠二:「試したいことがあります。」
ユージの頭脳労働にマージョリー姐さんの営業外回りwwwwwwwwwww
ヴィルヘルミナさんがサブラクとチクチク戦ってる間に休憩のシャナタソは体育座り(´Д`*)ハァハァ
サブラク:「何故だ・・・何故、炎髪灼眼は退いた・・・・?何故討ち手全員でかかってこない?よもや交互に戦い俺の疲弊を誘うという愚策を巡らせてはいまいな?」
マージョリー姐さんの自在式キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
なんという浮遊大陸wwwwwwwwwwww
シャナ:「悠二・・・。」
悠二:「・・・・。」
シャナ:「・・・・・・・何でもない!」(しゅたっ
アラストール:「告げても良かったのだぞ。我は干渉しなかった・・・。単身イエーガーを討滅し、ヴァンデラーの存在に気づいたのみならず、殺し屋サブラクの正体を看破。あまつさえ、撃退の策まで・・・・。坂井悠二、零時迷子の“ミステス”・・・いつの間にやら、かくも大きな存在になったことか。」
お父さんから公認されますたm9(・∀・)
贄殿遮那の一撃でサブラクの刃を折り、巨大な炎弾となりサブラクの一部である人形を消滅させ、そのまま切り離された存在の供給をも焼き尽くす。
街も元通りに戻って、過労の千草さんも元気になったつーことで、シャナや吉田さん、ヴィルヘルミナさんに感謝してくれたけど、感謝されないユージはオチ担当(ノ∀`)
悠二:「そうだ、シャナ。」
シャナ:「ん?」
悠二:「あの時、何て言おうとしたの?サブラクを倒す前、ビルの上で・・・。」
シャナ:「っ!・・・なっ、何でもない!」
悠二:「でも・・・・。」
シャナ:「何でもないったら、何でもない!」
悠二:「シャナ!」
シャナ:「うるさい!うるさい!うるさーい!!」
これなんてデジャヴな最終回( ̄∇ ̄;)
次回 クリスマス・イブ
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