2008/4/18
アルトがランカとシェリルに会ってる最中に空気の読めないバジュラが迫ってくるから、邪魔しないようにオズマのバルキリーが気を遣ってくれたwwwwww
バトロイドでバジュラを押さえつけてるけど、プロレス技で倒せないのかな(ぇ
#03 オン・ユア・マークス
政府の許可がなく、艦隊からの援護射撃が出ないことに腹立つオズマだったが、ミシェエルとルカのバルキリーが合流。ミハエルの射撃でバジュラの急所に命中させるが、再び動き出し、アルトたちのいる展望公園を覆っている外郭を破る。すかさず、待避壕へ逃げ込むも、地下シェルターと通路が繫がってなく、中に閉じこめられてしまう。
閉鎖空間でラッキースケベキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
シェリルの(*゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!
顔はぶたないで、ボディブローにしろwwwwwwww
外部から救出で助かるアルトたち。
視覚データからの流出はダメだけど、個人的なオカズ(*´Д`)ハァハァ/|ァ/|ァ八ァ八ァ
騒ぎの元凶となったバジュラが撤退するも、バルキリーで格闘戦を行ってたオズマが負傷したことを知ったランカは取り乱し、気を失う。オズマがバルキリーのパイロットとランカに知られたことを告げるアルト。
前回、ランカがゼントランのクォーターって言ってたから、オズマとは兄妹じゃないつーのは大凡の展開。
ランカのおじいちゃんかおばあちゃんがゼントラーディ人かメルトランディ人(確認
そーいやぁ、ゼントラーディとメルトランディで戦争してたな(遺伝子操作的な意味で
フロンティアを襲って来るバジュラのことを知ろうとするアルト。だが、オズマはその場で答えず、逆にアルトに考えさせる猶予を与える。ミシェルの忠告で思い悩むアルト。高台の丘でランカの歌声に気づき走り寄る。
アルト:「いい歌だったな。」
ランカ:「私ね、子供のころ何にも覚えていないんだ。」
アルト:「・・・・。」
ランカ:「けど、この歌だけは覚えているの。私のたった一つの思い出なんだ。」
アルト:「そうか・・・。」
ランカ:「素敵だよね、シェリルさん。・・・すごく羨ましい。私、あそこに閉じ込められた時、すごく怖かった。」
アルト:「!!・・・・」
ランカ:「このまま誰にも知られないで何も出来ないまま死んじゃうだって・・・。そしたらね、私はここにいるよって・・・それを出来るだけ沢山の人に知られたらな・・・って。そう思うようになって・・・。」
アルト:「無理だな・・・。」
ランカ:「えっ・・・?そうだよね。私なんか・・・。」
アルト:「そうやって、出来たらとか自分なんかが言ってるうちは・・・。」
ランカ:「えっ?」
アルト:「絶対にっ!!」
ランカ:「私、皆に伝えたいの!だから、聞いてくれる?私の歌。」
アルト:「好きにしろよ。」
ランカ:「ありがとうアルト君。」
アルトさんじゃなくてアルト君?幼く見えたからてっきり14歳ぐらいかと思ってたw
これがゼントランの力なのか(ぇ
ランカのことを自分のことに置き換え、アルトはオズマのいる民間軍事プロバイダー「S.M.S」へと身を投じ、ランカは歌手の道へとオーディションを受ける。
な ん と い う 半 世 紀 前 の 輝 と ミ ン メ イ w
次回 ミス・マクロス

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