2008/4/29
前回でクラスからのイジメ問題が解決されたと思った矢先に再び虐めに遭う優歌。
銀夏:「泣かないでとは言わない・・・。泣きなさい。思いっきり泣いてスッキリしなさい。」
優 し い な お 姉 兄 さ ん w
第3話 姫宮の鬼姫様
再び優歌が虐められてることを知った乱崎家の面々は虐めた相手に報復させようとするが、当の本人である優歌からの口添えで中断する。
学校の帰り道で公園を通る優歌の前にかつての姉、姫宮千子と再会する。
優歌:「皆、あなたの仕業なの?」
千子:「こんなんじゃまだ足りない。縊り殺したいほどだわ。」
優歌:「あなたは狂ってる・・・。」
千子:「姫宮に帰りなさい。」
優歌:「嫌っ!帰らない!!私はもう、姫宮じゃない!乱崎優歌だよっ!!」
千子:「あなたみたいな鬼が愛されるわけがないじゃない!どうせ今の家族もあなたなんか愛しちゃいない!騙されてるのよ!!」
優歌:「可愛そうな人・・・・。」
その言葉に千子は優歌の首を締め上げるが銀夏の声で思わず手を放す。
兄貴フォームキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
千子:「諦めない。何が何でも姫宮に連れ戻す。」
銀夏:「・・・姫宮!?」
千子:「あら知らなかったの?その子は鬼の一族、姫宮の娘よ。」
銀夏:「・・・・。」
千子:「一応、名前を聞いておくわ。無礼者。」
銀夏:「俺は黄桜銀一だよ。姫宮千子ちゃん。」
自分の名を知ってることに驚いた千子だが、何も返さずそのまま公園を後にする。
ちょw家に帰ったら、おかまフォームに逆戻りwwwwwwww
男言葉が胸糞悪いって、台無しぢゃん( ̄∇ ̄;)
夜の公園で再び優歌をいびる千子。また優歌を助けに銀夏が来るが、千子の頭に何者かの声が聞こえ、発狂したまま気を失う。
銀夏は幼き頃、銀一として千子と会っており、虐待に遭ってた彼女を助けられなかったことに後悔していた。
そんならチャッチャと姫宮家をブッ潰そうぜってことで 頭 の 悪 い テ ロ リ ス ト 乙 w
ぶっちゃけ雹霞一人で充分な気が( ̄∇ ̄;)
凶華様のモナリザ攻撃で兵士フルボッコwwwwwwwww
最後の仕上げに館を爆破って、姫宮じゃなくて乱崎家が鬼だ(ノ∀`)
銀夏:「千子ちゃん、ごめんね。早く助けて上げられなくて・・・俺は・・・・」
千子:「ううん、銀一さんは覚えてくれた。」
銀夏:「えっ?」
千子:「あんなどうでもいい子供の約束を・・・・そして助けてくれた。あなたは私の救世主。全くその通りなんだわ。」
銀夏の男前フォームは千子ちゃん限定(ぉ
閻禍のDNAを持ってない千子ちゃんだけど、鑑定で凶華様の仕業によりめでたく乱崎家の一員w
名前を千子から千花に改名(確認
戦隊モノでいったら、第6の戦士でおk(マジレンジャー的な意味で
EDがシャッフルされたwwwwwwww
次回 旅行も呪いも計画的に

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