2008/6/4
OPでいつもの凶華様のありがたいお言葉に異変がw
凶華:「カッコ良くて優しくて、とっても素敵なマイダーリン凰火♪これは凰火のことがだーい好きな凶華様のための物語にゃん♪」
ちょwデレすぎだろwwwww
第8話 やさしい死神の作り方
朝から凰火の姿が見えず、千花からめかしこんで出かけたことを知った凶華。さらに優歌から女性と会うことを知って怒る凶華。そうとは知らず般若の仮面をつけた女性と会う凰火。
死神三番・・・凰火の幼馴染(確認
凰火との会話の節々に顔面破壊って(((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
浮気現場に凶華様キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
凶華:「気安く神の夫に触れるな、この毒婦!!」
凰火:「凶華・・・?」
死神三番:「凰火さん?もしやイカれた猫耳のお子ちゃまが妻?」
凶華:「あ、相手がこんな妖怪仮面女じゃ心配するまでもなかったか?一応、言っておくぞ!幸せの夫婦に割り込み、家庭をかき乱す泥棒猫め!とっとと消えうせろ!!」
死神三番:「くっふふふ・・・泥棒猫はどっちです?私はね凰火さんと20年も一緒にいたんですぅ。」
昼 ド ラ は じ ま っ た な w
凰火の言葉で傷ついてしまった凶華はそのまま何もせず帰る。悪気がないとはいえ凶華を傷つけてしまったことを気にする凰火だが、死神三番はおかまいなしに遊園地のアトラクションに付き合わせる。
凰火:「自分が何をやっているかすら、わからなくなるほど、毎日戸惑うことばかりで・・・だけど、それが楽しいんですよ。任務だとわかっていても、この家族がもしいなくなったとしたら、そう思うととても辛い。こんな気持ちになったのは初めてです。」
死神三番:「っ・・・くっふふふ、凰火さんらしくありませんね。自分の気持ちなんか語ったりして気持ち悪いですぅ。」
凰火:「死神さん。」
死神三番:「はい?」
凰火:「確かに最初は任務という責任感だけで引き受けました。」
死神三番:「・・・!?」
凰火:「でもこれがちゃんとうまくいかない。」
死神三番:「えっ!?私たちに似た者同士なんですよ。人を信じることも、他人に心開くことも出来ない。・・・だからね、人とか愛せるわけないですぅ。錯覚です!そうなりたいと思う凰火さんの願望!!」
ここで凶華様の毒電波キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
死神サソの顔面破壊は殺し文句(性的な意味で
この場を着グルミを着た帝架の背中で逃れることになった凰火。凶華の差し金で場末のバーまで送る。
中身は凰火の子供たちだけど、雹霞はハブっすか( ̄∇ ̄;)
凶華からの電波とはいえ、直接凰火にバケモノと言われ、心を取り乱す死神三番。凶華の存在に気づき、追い詰めるがオデッサ=エイの電波で死神三番を操り、凰火のいる場所へと移動する。
凰火:「すいませんでした、死神さん。全ては凶華のしでかしたことですから。僕は決して乱崎家を離れようとか壊そうとか思ってませんから。」
凶華&死神三番:「・・・!」
凰火と凶華、死神三番はオデッサ=エイの罠とも知らず、遊園地に入園し、アトラクションの乗り物へと乗る。突如として閉鎖空間に閉じ込められ、軍隊の攻撃に遭う3人。活路を見出すため凰火は死神三番に手榴弾を飛ばすように指示するが誤爆。
凰火:「死神さん、凶華を殺す気ですか?」
死神三番:『手榴弾ごときで死ぬようなお姉ちゃんじゃないでしょ?』
死神サソがウサミミ仮面に変身(えー
次回 神と死神の宴

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