2008/6/6
祝・マクロスゼロがマクロスFで映画化wwwwwwww
BCBA-1332マクロスゼロ VOL.1
マクロスゼロはマクロス20周年作品(確認
まあ設定時期が時期だけに(2008年的な意味で
本編の大元になる『超時空要塞マクロス』の前の年。ゼントラーディーとの接触がない分、地球に墜落したマクロスのテクノロジーを奪い合う統合軍と反統合軍が勃発した地球人類最後の統合戦争の時代(確認
#10 レジェンド・オブ・ゼロ
ミスマクロスに選ばれた人が映画主演ってことだけど、ミランダという名前すら覚えてなかった(ノ∀`)
つーかあのテツコさんは立体映像なのか(近未来的な意味で
プロダクションの社長の知らせで映画の端役が決まったランカはアルトに電話で連絡する。
???:「ちょっとアルト!いつまで電話してる気?出番よ!」
ランカ:「!?」
アルト:「悪い。軍から公報の仕事が入ったんだ。じゃあな。」(ぴっ
ランカ:「今の・・・シェリル・・さんだよね?」
何 で す か こ の 昼 ド ラ フ ラ グ は ( ̄∇ ̄;)
映画のクランクインとなり、S.M.Sが協力することを知ったランカだが、アルトの姿は見当たらなかった。主演のミランダがランカに横柄な態度をとられたのをシェリルがかいつまんで話に割ってきそうな口ぶりで映画スタッフに言ってくる。シェリルの後ろにアルトの姿を見たランカ。
ランカ:「どうして・・?」
アルト:「命令さ。例のコイツのドキュメンタリーもS.M.Sの全面協力ってことで・・・。」
アルトが過去に歌舞伎の女形をやってたつーことで、スタッフの映画出演のオファーがくるんだけど、当然女装wwwwwwww
ルカはともかくシェリルもアルトが女形をやってたことを知ってたとは煤i゚Д゚;)
何にも知らないランカ(´・ω・`)ショボーン
気持ちを落ち着けるために島の断崖で歌うランカ。その歌を聴きつけたヒュドラが突然ランカに襲い掛かる。ランカの悲鳴を聞きつけアルトが拳銃で応戦するが、ヒュドラに弾き落とされる。再びヒュドラがランカに襲い掛かる寸前に現れたブレラの右腕により一刀両断され、絶命する。
撮影所に戻って来て早々、ランカの配役ランクうpwwwwww
アルト:「良かったじゃないか、これで・・・待て、お前がマオ役ってことは・・・俺とお前が・・・。」
(*゚∀゚)o彡゚キッス!キッス!
早乙女アルト・・・工藤シンの水中スタント担当(確認
アルト:「俺ならやれるさ。」
シェリル:「そうよね。大したことないよね、キスなんて。」
アルト:「ああ、でもアイツにはきっと・・・・」
シェリルの先制攻撃キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
それを見たランカのやる気がうp(`・ω・´)シャキーン
キスなんて大したことない(放送上の意味で
アルト:「本当にいいのか?」
ランカ:「今なら分かる気がするの・・・マオの気持ちが・・・。」
あとは野となれ山となれ(マテ
映画の試写が終わり、妹のマオ役だけではなく主題歌も務めたランカが人々から脚光を浴びることになる。
ア ル ト と の す れ 違 い フ ラ グ が 立 っ た な
それにしてもサラとマオはシェリルとは全く関係ないのかな(ノーム的な意味で
次回 ミッシング・バースデー

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