2008/7/29
「ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第4話」
【ゼロ魔】
うおっ、ギーシュ!バラからビームサーベルに変わるとはどっかのMFもビックリだwww
オンディーヌ隊の副隊長になったサイトと一緒にいる時間が減ってきてイライラしてるルイズの前にテファキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
学 園 ラ ブ コ メ は じ ま た w
第4話 噂の編入生
翌朝、ルイズが寝てる間にコソーリと出ようとするんだけど、ドアの開ける音でバレちゃったサイト。
ルイズ:「ちょっと、ご主人様に黙ってどこ行く気?」
才人:「何処って騎士隊の訓練だよ。昨日も一昨日もそうだっただろう。」
ルイズ:「ちゃんと毎日言いなさい。」
才人:「はいはい、じゃあご主人様。訓練行って来ます。」
ルイズ:「ちょぉーっと!まだ話は終わってないわ。」
才人:「ああっー?朝から何怒ってんだよ!?」
ルイズ:「その・・・もっと・・・。」
才人:「もっと、何?」
ルイズ:(前みたいにもっと一緒に過ごしたいの!何で気づかないの、この鈍感犬!!)
倦怠期ですね、わかります。
テファが学園に編入したつーことで、野郎どもの注目の的はけしからん(*゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!
学院の男子生徒からチヤホヤされるティファニアを面白く思わないベアトリス。彼女はクルデンホルフ大公国の姫でティファニアに帽子を取るように命令するが、才人とギーシュのおかげでその場は免れる。
サイトがルイズにイジめられてるテファのこと頼んだらフォークが飛んできた(ノ゚Д゚)ノヒィィィ
翌日、ティファニアが学院内で自分がハーフエルフだということを告白。そのことを利用して、ベアトリスはハルケギニア最強とうたわれる竜騎士団を親衛隊にティファニアを連れ、異端審問をかける。そうはさせじと才人たち水精霊騎士隊は竜騎士団相手に戦う。
ハデな戦闘の効果音で起こされたご機嫌斜めのルイズデタ━(ノ゚Д゚)ノ(ノ゚Д゚)ノ(ノ゚Д゚)ノ━!!!
ベアトリス:「い、異端審問を邪魔したわね?どうなっても知らないから」
ルイズ:「異端審問?資格あるの?」
ベアトリス:「司教の免状なら実家にあるわ。」
ルイズ:「嘘ね。」
ベアトリス:「嘘じゃないわよ!」
ルイズ:「異端審問にはロマリア宗教長の審問認可状が必要でしょ?司教なら知ってるはずだけど?」
ベアトリス:「・・・!」
ルイズTUEEEEEEEEEEEEEEEE
ティファニア:「ベアトリスさん・・・・お友達になりましょう。」
酷いことをしようとしてた相手から思わぬ優しい言葉をかけられたベアトリスは泣きながらティファニアの胸に泣き崩れる。この光景を見た学院の生徒たちは少なからず、ハーフエルフという素性を持ったティファニアに好印象を与えていた。
ルイズ:「帰って寝直すわ。」
やべっ、ルイズのカッコ良さがギーシュを抜いたwwww
サイトがテファのばくぬー審問中にルイズとシエスタさんがご訪問(ノ∀`)
ルイズ:「ねぇ、ムチ持ってない?」
シエスタ:「ええ、何故かたまたまここに。」(じゃきっ
きょひんぬー同盟は不滅だw
【予約】釘宮理恵(ルイズ)/ゴメンネ
気のせいか、今回初めてEDとあってる気がw

次回 魅惑の女子風呂

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投稿者:サトヤ
ティファニアに訴えられなかっただけ良しとしましょうw
投稿者:スミス
確かに彼女の罪も「大罪」でしたから!
投稿者:サトヤ
スミスさんコメントどうもです。
≫「オカッパショット」の刑がふさわしいですね。
その件に関しては異議なしですw
投稿者:スミス
「異端審問」の資格を持っている者に
なりすまし、それを執行しようとした
ベアトリス、あんな脅しを掛けた彼女には
泣いても許す訳は無く(まず彼女はウソ泣きに見えますし)、
1.まず、催眠スプレーを掛けて、手足を拘束し猿ぐつわも噛ませる。
2.ツインテ→バリカンでオカッパ頭(刈上げ入り)にする。
(刈った髪の毛は綱の材料にする)
3.この姿にエアガンを連射する。
「オカッパショット」の刑がふさわしいですね。
失礼します。