2008/9/9
「ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第10話」
【ゼロ魔】
先週はモブだったアニエス姐さん、今週は声入りw
街の中は兵士がウジャウジャいるのを見てスカロン店長((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
大丈夫!誰も優しく襲いませんから(もちろん性的な意味で
第10話 国境の峠
タバサを救出するために、なんとか牢屋から脱走したルイズと水精霊騎士隊は魅惑の妖精亭に集まっていた。コルベールが一計を案じ、空路を囮とし、陸路でタバサ救出に向かうの二手に分かれることを提案する。女王の命に背き、貴族の地位を捨ててまで友人を救いに行こうとする一同に、呆れながらも手助けするスカロンとジェシカ。
おにゃのこのコスプレキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
ルイズはひんぬーだから、露出が少ないのか(えー
お代はジェシカさんにはイルククゥのきゅいきゅいに対し、スカロン店長にはマリコルヌを生け贄wwwww
シエスタ:「才人さん。私、才人さんと一緒に行くのを諦めました。」
才人:「えっ?」
シエスタ:「私には皆さんみたいな力がないから、きっと邪魔になるだけだと思って・・・。」
才人:「シエスタ・・・確かにシエスタみたいなか弱い女の子を危険な旅には連れていけないよ。今度ばかりはガマンしてくれよな。」
シエスタ:「才人さん・・・。」
か弱い女の子=魔法が使えないですね、わかります。
でも、旅の間は誰がゴハン作るんだろ(´・ω・`)
日も暮れ、夜となり旅芸人の変装で国境を越えようとする才人たちの前に王国の検問に遭うが問題なく通行を許可される。
マリコルヌ、最初から最後までビビリすぎw
コイツ、役に立つのか?(戦闘的な意味で
コルベールたちはオストラント号が捕縛されている王宮へと忍び込む。シエスタの色香で見張りの兵の注意を反らし、ギムリとレイナールが魔法で撃退している間にコルベールはオストラント号を起動させる。だが、追っ手の竜騎士の攻撃を受けると、コルベールは機体の損傷を恐れたのか、降伏する。
アニエス:「たったの4名だと!?他の者は何処だ?」
???:「もう国境を越えた頃だ。」
アニエス:「・・・?」
コルベール:「久しぶりだな、アニエス。」
アニエス:「そんな・・・貴様・・・・生きていたのかっ!?」
コルベール先生、全力で逃げてぇえええええええええええ(>Д<)ノ
アニエス姐さんの顔の怖さは異常(((((:゚Д゚))))))ガクガクガクガクブルブルブルブル
「ゼロの使い魔 〜三美姫の輪舞〜」キャラクターCD1 感じるルイズ
か、勘違いしないでよね、別に予約してまで(ry
次回 アーハンブラの虜

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