2008/9/18
「スレイヤーズREVOLUTION 第12話」
【アニメ】
嫁の出番キタ━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━!!
ザナッファーのブレス攻撃に防御呪文で防いでも伸びてる嫁かわいいよ(*´Д`)ハァハァ/|ァ/|ァ八ァ八ァ/ヽァ/ヽァ
第12話 Legacy 決戦セイルーン!
突如としてセイルーン王国の国境に攻撃を仕掛けた魔獣ザナッファー。反撃として魔導師達は魔法を放つが全くダメージを与えられなかった。
シルフィール:「魔法が・・・・効かない?」
デュクリス:「そうだ、見るがいい!」
シルフィール:「!?」
デュクリス:「これが伝説の魔獣ザナッファーだ!!」
ちょwデュクリス、ザナッファーの鼻の上に乗ってるwwww
てっきり地味に(ry
ザナッファーの収束したブレスが照射される前に駆けつけたリナの魔法が飛んでくる。ガウリィとゼルガディス、アメリアも駆けつけ、ザナッファーはこの場で決着をつけようとするが、デュクリスは今は決着をつけるべきではないとリナたちの目を眩ませ、姿を消す。
コトが終わった後にワイザーのおっちゃん参上www
とりあえず、嫁はケーサツに通報しろ(不審者的な意味で
ルヴィナガルド→セイルーン=カロリー消費ってことで、リナとガウリィのドカ食いキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
王宮なので上品にナイフとフォークを使用w
ワイザーの報告で魔獣ザナッファーがセイルーンを狙っていることを知ったフィリオネル殿下は重臣たちを集め、軍事会議を行う。だが、重臣たちは責任のなすりつけあいで全く会議の進展がない。そこへポコタが現われ、これ以上の被害が出ないように助力をフィリオネル殿下に請う。
重臣A:「だが・・・しかし・・・」
重臣B:「この責任は誰が負うのだ?」
フィリオネル:「この馬鹿者どもぉーっ!!!!」
パンチ1発で長机が真っ二つに割れちゃった煤i゚Д゚;)
フィリオネル:「今はそんなことを言ってる場合ではないわっ!!これは国の問題ではない!人の命がかかっておるのだ!ここで食い止めねばこの世界に住む全ての人間に危ういのじゃぞ!そのためにはセイルーンが灰になろうとも、かまうことはない!今、道を誤れば、人々に明日はないのじゃぁーっ!!」
ヒゲ王子カッコいいよヒゲ王子
フィリオネル:「ポセル王子よ、タフォーラシアのことは聞いた。手を差し伸べなかったことを済まなく思う。」
ポコタ:「それは・・・。」
フィリオネル:「だが、ザナッファー退治にはこのセイルーンの名に賭けて力をお貸ししよう。」
ポコタ:「フィリオネル殿下・・・・あ、ありがとう。・・・・・・感謝いたします。」
( ;∀;)イイハナシダナー
セイルーン王国が一丸となって魔獣ザナッファーの退治に協力したことにより、途中から入って来たリナたちにもその気持ちは揺ぎ無いものとなった。再びザナッファーがセイルーンを攻撃し、リナたちはその場所を探しに城をあとにする。
リナ:「気をつけて!どこから出てくるか、わからないわよ?」
ポコタ:「間違いねぇ!この近くに潜んでいるはずだ!!」
ワイザー:「いきなり足元から来てパックリなんていうことはないだろうな?」
ちょwwwワイザーのおっちゃん、何 故 着 い て 来 た ?
ワイザー:「このワイザー=フレイオン。この一部始終を見届け、近所の奥様方の土産話にする義務がある!」
気絶フラグですね、わかりますw
ポコタの呼びかけにデュクリスが姿を現す。だが、ポコタの説得に耳を貸さないデュクリスは地中よりザナッファーを呼び出す。剣と魔法の攻撃が通用しないザナッファーに苦戦するリナたち。
ガウリィの光の剣の装備キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
ただし、レプリカのため持続時間が制限(確認
ようやくゼルのアストラル・ヴァインとアメリアのヴィス・ファランクが出てきたけど、ザナッファーに通用しねぇ(;・`д・´)ナ、ナンダッテー !! (`・д´・ (`・д´・;)
接触魔法なら効くと思ってたのに(´・ω・`)
次回 Misty 振り下ろされる刃!

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