2006/10/7
毎日王冠
実績はソコソコあるけど、これは・・・という馬が不在。今年も荒れそうな予感。
距離実績やコース相性を考えれば真っ先に出て来るのがN番テレグノシス次いでF番アサクサデンエンの二頭。馬連はほんのり厚めに、3連複の軸2頭に決定。
開幕週で馬場状態がいいだけに人気薄の逃げ馬に注意してB番メジロマントルを押さえにw
あと怖いのは骨折明けでここ2走、重馬場に泣かされ、走りがイマイチだったE番クラフトワークは要注意。もちろん馬連とも絡ませるつーことで・・・。
3歳馬や牝馬が連に絡んだら終了ってことで(^_^;)
京都大賞典
出走馬の殆どが差し馬。先行馬有利の上がりの競馬になるのは必至!
先行有利といえばこの馬、@番インティライミ。有力馬の中では先手が取れやすい。そのまま押し切って勝てるかもw
今年の春先は一度も使わず、去年のエリザベス女王杯以来の出走となる女傑スイープトウショウに疑問。去年の宝塚記念の覇者とはいえ、ここは見送りか?
J番アイポッパーはコース距離ともに優秀な実績を持つ。
GTを除く関西圏の重賞は3着以下なしのD番ローゼンクロイツ。距離はビミョ〜だが、全姉はオークス2着馬。
穴候補としては京都の外回りコースが好きなG番ファストタテヤマ。あんま軽視しないほうがいいかもしれないw
馬連4頭ボックスで勝負!!

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