2006/10/28
ディープインパクト不在の大混戦極まる今回の天皇賞。
本命の連軸候補としてはC番ダンスインザムード。なんだかんだで3番人気以内の藤沢和雄厩舎は侮れない。
満を持しての本命馬を挙げるなら、北の雄G番コスモバルク。地方馬でありながら、今年は初となる海外の芝GT(2000m)を優勝。ステイヤーのイメージが強いかもしれないけど、2000mはGTの皐月賞以外は負けなし。本来のベスト距離なら、充分優勝圏内に入れる。
F番スイープトウショウは斬るか斬らないか現在考え中。
確実に斬るのは3歳馬のアドマイヤムーンとサクラメガワンダー。両者の共通点はGT連対実績がないつーことで・・・。前者はTRホース。後者は論外。
気になるのは@番アサクサデンエンとD番ローエングリーン。馬連で押さえに。
ビミョ〜なのがダイワメジャー。外から被されなければという条件つきじゃないと前走同様の走りをしてくれないらしい。
ローゼンクロイツはあくまで応援。関東圏ではサッパリの人気ナシなんで、100円から総流しにしようかなwwww

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