「BLACK BLOOD BROTHERS 第10話」
【アニメ】
第10話:「オーダー・コフィン・カンパニー(カンパニー)」
お約束の過去シーンはアリスとジローのミニコント(ぇ
ミミコが本物のウォンと電話しながら、ビビった顔でニセウォンを見てるからバレちゃったぢゃないかっ!!
ニセウォンの正体はカーサ。
ミミコ、貞操の危機にコタロウ参上(ぉ
コタロウ:「ミミちゃんから離れろ!」
カーサ:「・・・・えぇい、全く・・。ズルいぞ!」
コタロウ:「え・・・?」
カーサ:「こっちは知恵を絞って策を巡らせてるって言うのに、いつもいつも行き当たりバッタリで台無しにしやがって!!」
カーサが気づくと同時に火球が迫る。カーサはすばやく身をかわすが、後ろにいたミミコの前で火球が霧散する。コタロウの後ろに控えていたのは緋眼のゼルマン。
カーサVSゼルマン。ゼルマンが押し気味だが、カーサには一撃も喰らわすことが出来なかった。
ゼルマン:「フン。」
カーサ:「ここはおとなしく退散といたします。」
ゼルマン:「俺から逃げ切れると思うのか?」
カーサ:「夜会(カヴン)の方々は豪快だが・・・。」
ゼルマン:「何!?」
カーサ:「少々警戒心に欠けている。」
カーサの目の先には血液パック。どうやら中には九龍の血統(クーロン・チャイルド)の血が混じってることが判明。
前回といい今回もあんましジロー活躍してないね(´・ω・`)
鎮圧チームが収容した病院の吸血鬼たちが血液パックを服用したため、九龍の血統に感染し、被害は甚大。
ザザがカンパニーの人間に乗り移り、セイにイレブンヤードの場所を教えてもらう代わりに血液パックの居場所を全て教えるという取引をするが断られる。今度は爆破スイッチをもって脅迫するが、ジャンの投げた杭に身体を貫かれ、ザザの乗り移ったカンパニーの人間は絶命・・・。
絶命といえば、ヤフリーは生きてたのねwww

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