2007/2/2
余りにも久しぶりのストレイン。
アバンを見るまでドコまで行ってたか忘れてたwww
STEP 11 狂宴の幕開け
プレグマに着いて、リベルタット以外の艦隊がいないんでディーグに全滅されたのかと思ったら、お出かけですか( ̄▽ ̄;)
ミミックのリンクを通してアンノウンの過去と兄の変貌理由を知ったセーラはリベルタットの艦長たちに真実を告げる。
前回と同じシーンの再現なんだけど、改めて見るとやっぱり可哀想(´・ω・`)
亜光速航行における時間軸に関してはサッパリわかんねぇ(´▽`*)あははは
セーラの兄やんはディーグの捕虜スタートだったけど、メドロック姐さんに気に入られて仲間にしたんだねw
兄やん倒れて、メドロック姐さんがとんずらダッシュ!エミリィはこっそり着いてきちゃダメだよ(>Д<)ノ
メドロックはクンルーン艦の時限自爆スイッチを押し、エミリィと共に小型艇に乗り込み、ラルフを残したまま去っていく。
カアマイクル:「エミリィを渡せば、艦は安全ってことじゃない?」
セーラ:「言ったでしょう。兄さんは強烈な罪の意識に支配されてるって。彼女たちを酷い目に遭わせた人類そのものを憎んでいるのよ。兄さんにとっては人間全てが倒すべきカタキなのよ。」
ロッティが盗み聞きするのはともかく、ディコンがいたのかよwwwてっきり、以前の負傷者リストに入ってバイバイかと思ってたのに(`ε´#)ブー
メドロック姐さん、バスタオル一枚を羽織っているからハダカじゃないですよw
リベルタットに近づく敵艦を撃沈するため出撃するストレイン隊。
ロッティ:「ブリッジ、聞こえているな?根性女を・・・セーラ=ウィーレックを出せ!アイツが必要だ!ディーグ艦を止めるにはアイツの力がいる。根性女のストレインを出撃させてくれ!」
マーサ:「ロッティ、よかと?」
アーメンガァド:「あの娘はラルフ=ウィーレックの・・・。」
ロッティ:「だからどうした。誰の妹だろうとかまわん。今のセーラは空間機甲科の一員だ。私の命を預けるにたる仲間だ!」
ロッティたちとのわだかまりのあった仲が解消され、心置きなくセーラのストレインEXが出撃する。
←ギャンビー乗りの姉ちゃんの名前ってなんだっけ?と思われた方はクリックしてねw

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