2007/2/15
#20 想いと力を込めて
サブタイに行くまでに回想がちょっち長かったねw
カズキVSブラボーが再びあいまみえる。
最早、人智を超えた戦いだwww
剛太がスカイウォーカーで斗貴子さんの手を引っ張って移動してるけど、土煙を出している斗貴子さんの靴の裏って磨り減ってないですか?
互角に見えた戦いも、カズキのランスがブラボーの身体を捉えたかに見えたが、すんででかわされ、ブラボーの手刀がカズキの身体を捉える。
形勢不利になったカズキの前にシルバースキンリバースが発動するも剛太が割り込み阻止。斗貴子はヴィクター化+W武装錬金でシルバースキンを撃破するよう提案するが、カズキは断る。
斗貴子:「戦士長・・・これでもカズキを殺すというのですか?一筋の光明を握りつぶしてなお、殺すというのですか?」
ブラボー:「・・・・・・。」
斗貴子:「答えろ!キャプテンブラボー!!」
カズキ:「いいんだ、斗貴子さん。俺もブラボーも自分で選んだ行動に悔いはない。」
斗貴子:「っ・・・・・カズキ。」
剛太に装備してたシルバースキンリバースを解除し、カズキに装備させ、動きを鈍らせるだけでなく、自らのシルバースキンも解除し、ダブル拘束。
ブラボー:「これが答えだ、戦士・斗貴子。俺はカズキを葬り、ヴィクターを倒す。戦士長・キャプテンブラボーの任務を果たす。」
斗貴子:「戦士長!」
ブラボー:「・・・・果たした後、部下殺しの罪人・防人衛として自分自身に始末をつける。」
斗貴子&剛太:「えっ!?」
ブラボー:「カズキ・・・・お前自身に死を押し付けたりはしない。」
カズキ:「・・・冗談じゃない!冗談じゃないぞ、キャプテンブラボー!!」
もう誰にもしなせたくないカズキの気持ちがサンライトハートを呼び起こし、ダブルストレイトを破る。カズキの咆哮がブラボーと過ごした想いを込め、一意専心にシルバースキンを撃ち貫く。
ブラボー:「いつか必ず俺を越えると思っていたが・・・・越えたなぁ、戦士・カズキ。」
し、師匠ぉぉぉぉぉーっ!!(つД`)
火渡:「生きていやがったか・・・・しぶといヤツだ。」
ちょwwwwww火渡戦士長!最後にチョコっと出てきてオイシ過ぎだろwwwwww
今回の話、全部もっていかれた(えー
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