「がくえんゆーとぴあ まなびストレート! 第七話」
【アニメ】
第七話 なつのおしまい(ばいばい)
2035年、8月31日。
重々しい足取りでこんがりモモちゃんが生徒会室に来ちゃったけど、みんな学園祭の下準備とか忙しいんでハミ児扱いですかwwww
ソコイチと似た名前の店が近所にあるんで思わず失笑してもうた。
突然ですが、めぇーちゃんが壊れました(えー
めぇーちゃんの往復ビンタに時折見せるむっちーの右ストレートが重く聞こえるのがイイ(・∀・)ねw
まなびも壊れたけど、対空系まっすぐゴーを編み出しちゃった煤i゜Д゜;)
さすがのむっちーもダウンかwww
むっちーのスカートを脱がそうとするめぇーちゃんって結構(ry
みかんちゃんの涙はみんなを正気にする特殊能力がある(ぉ
仮眠をとったらみんな(`・ω・´)シャキーン
タカちゃんの再登場にみかんちゃん(〃∇〃)
めぇーちゃんがタカちゃんに褒められて(ry
脈アリは避けられないつーことでw
多佳子:「合併?」
理事長:「正確には吸収だけれど・・・・いずれにせよ聖桜学園は私たち愛洸学園に合併吸収されます。」
多佳子:「・・・・・・。」
理事長:「あなた、聖桜の生徒会長さんと個人的なおつきあいがあったそうね。」
多佳子:「それは、どういう・・・。」
理事長:「実はね、学園祭を中止にしようと考えているの。」
多佳子:「そんな、急な・・・。せめて来年から・・・。」
理事長:「では問いますが、多くの若者がより楽しいことを求めて学校を去る中、あえて学生という立場を選択しているあなたちが今、楽しいだけのお祭りをする意味はなんですか?」
多佳子:「・・・・・・。」
タカちゃんのことは気遣っても、モモちゃんは相変わらずスルーですか(ノ∀`)
多佳子:「学美さんたちは、どうしてこんなに一生懸命やっているの?」
学美:「あ、そうだな・・・楽しいからかな?あと嬉しいからかな?」
多佳子:「えっ!?」
学美:「私たちが色々と準備するでしょ?そうすると、それを見たみんながすっごく喜んでくれるんだ。それが嬉しい!」
多佳子:(私には見えなかった・・・。学美さんのイメージ。あの場所でしか私達学生にしか出来ない何か・・・。もしかしたら、その答えは・・・・)
プールにて打ち上げの花火大会。やっぱ期待に応えてプールに飛び込んでくれたよwww
あ、みかんちゃんだけ飛び込んでないや(´・ω・`)ショボーン
次回 第八話 たたかえ聖桜生徒会!
闘将に変えればいいのに(マテ
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