「がくえんゆーとぴあ まなびストレート! 第十話」
【アニメ】
学園祭復活署名決裁日まであと34時間。
現在32%・・・・愛洸学園の理事長が啓示した署名の70%の半分にも至らないままであった。
第十話 集う仲間たち
大時計の解体ショー?
時計の妖精さんキタ(・∀・)キタ!!
稲森光香・・・・妖精さんと小人さんを信じるキャラ(確認
めぇーちゃんと視聴者の皆さんしか声の正体は知らない(笑
ダイダイダイダイ大時計♪ダイダイダイダイ大爆発だぁ♪ダダッダー♪
大時計が爆破し、その下にあった生徒会室が使えなくなってしまったまなびたちに下嶋先生は裏山にある荒れ果てた学生寮を生徒会室に宛がうことにする。
ちょwwwwwwwwww何この三本指の妖怪人間が出そうなお屋敷はwwwwwww
オイラ、怪しいもんじゃないよ(ヲイ
小鳥桃葉・・・超法規的処置(学園長のお許し)で釈放。
天宮学美・・・ホウキで期待に応えてのフルスイング(ぐわがらがっきーん
芽生:「みんなでやる学園祭は楽しいに決まってる・・・かぁ。」
学美:「そんなの銘々北々ですぅ。誰にだってわかることじゃん!」
芽生:「・・・・そうかな?」
学美:「ふぇ?」
芽生:「以前の私は楽しいに決まってると言われても理解出来なかったと思う。・・・今はわかる。それは私が仲間と何かをする楽しさを知ったから・・・。『トモダチからナカマへ』最高のキャッチコピーだと思ったけど、その意味がわかるのは私達だけで、みんなにまでは届いていなかったかもしれないわね・・・。」
落ち込んでいる学美たちにむつみが頼んでもいないのに演劇部の部長が部員を連れて手伝いにやって来た。そして家庭科部も・・・。何も頼んでないのに集まる人々に感極まって涙が出る学美。
学園長:「すっかり見違えちゃったわね。」
学美:「ん?あ・・・園長先生。」
学園長:「素敵だわ。」
学美:「でしょ?でしょ?みんなが手伝ってくれたんですよ。」
学園長:「天宮さん。あなた生徒会長に立候補したときにこの学校を好きになれるって言ったこと覚えてる?」
学美:「立候補した時・・・。」
学園長:「転校初日にずいぶん大胆なことを言う子だなって思ったけれど・・・。」
学美:「えへへへへ・・・。」
学園長:「この聖桜学園を・・・。好きになってもらえたかしら?」
学美:「・・・・・・はい!」
しもじーは学園長に対して軍人ちっくに喋るのかφ(..)メモメモ
下嶋先生が持ってきた自家発電機を使い夜遅くまで学園の生徒達は旧学生寮を改装。一つの目標に向かって今までクラスで見かけたことのある生徒も自然に話しかけるようになっていった。
学園祭復活署名決裁日・当日
多佳子:「あの・・・70%の署名集まったんでしょうか?」
鏡子:「いいえ、・・・・・76%よ。」
課題とされたノルマをクリアした聖桜生徒会室には学園祭復活とキャッチコピーが掲げられていた。
次回 第十一話 わたしにもみえるよ
何が見えるのか楽しみ(*´Д`*)ハァハァ(マテ
←ももちゃんは改装の手伝いしなくて遊びに来たと思った方はまっすぐゴー!

0