「がくえんゆーとぴあ まなびストレート! 第十一話」
【アニメ】
第十一話 わたしにもみえるよ
第82回聖桜学園祭の開催が決定。
みかんちゃんのナレーションでAパートが全部潰れるかと思った(ぇ
そして学園祭前日の夜。
光香:「ねぇ・・・ヘンなこと言ってもいいかな?今日・・・帰りたくない。」
みかんちゃん、ちょwwwww大胆(えー
10月の気温の差が激しい時期で芝生の上でまなびたちがザコ寝して誰も風邪をひいてないってツッコんじゃダメっすか?
学園祭が始まり、お客さんの入りは上々だけど、本部にいるまなび、みかんちゃん、めぇーちゃんは(´・ω・`)ショボーン
そうそう、おにゃのこだけの学園だから、こーゆーお祭りゴトにヘンな野郎が絡んでくるんだよね( ̄▽ ̄;)
そんな野郎に原爆固めを決めるむっちーはかっこいいo(≧∇≦)o
まなびの兄やんが久々に出てきたと思ったら美味しい役回りでんなw
むつき:「どこのどなたか存じませんが、危ないところを・・・。」
むっちー、それは直接助けてもらったおにゃのこのセリフだよwwwww
鏡子:「武文くーん」(ばちこーん
まなびがヒップアタックされたことより、むっちーにヘッドバットかましたトコにワロタwwwwwwwww
多佳子:「何だか盛り上がってるみたいね。」
ううっ、タカちゃんだけだよwフルーネームがあっての真面目な子は(つД`)
武文:「本当は愛洸の理事長として来たんでしょう?あなたは答えを見に来たんだ。まなびたちが出した・・・・・答えを。」
鏡子:「フッ・・・私は少し先を見すぎたのかもしれない。・・・この少子化の時代に今、楽しいだけの学園祭をやる意味があるのか?もっと他に価値を見出せなければ学校に通う意味がなくなってしまう・・・。そう思っていた。でも・・・・。」
学園祭といえばバンド演奏だね(笑
でもまさか、宇宙もといバンドリーダー役で茅原実里さんが歌ってたぁお釈迦様でm(ry
学美:「こんなにがんばってきたのに自分は参加出来ないなんでありぃー?」
多佳子:「それが生徒会役員の宿命よ、学美さん。」
芽生:「正論。でも・・・角沢さんはそれで満足出来る?」
多佳子:「そうねぇ・・・・・・・・。」
学美:「?・・・・タカちゃん?」
多佳子:「いいから、やってみて。」
タカちゃんがまなびワールドに入っちゃったwwwww煤i ̄Д ̄;)
多佳子:「ありがとう・・・。」
学美:「えっ?」
多佳子:「あなたが私に教えてくれたのよ、学美さん。・・・・イメージすること。それをカタチにすること・・・。今は私にもわかる。」
学美:「うん!」
何だかんだで結局本部は学園長としもじーに変わっちゃったのねw
まなびオンステージ・・・・期待に応えて聖桜学園校歌(ぉ
2番からはロックちっくな校歌になっちゃってるよw
でもカッコいいから許す(何様?
鏡子:「彼女たちは何の見返りもなく、必死になってこの学園祭を作り上げた。社会に出れば必要となってくるお金や責任。そういうものではなく、ただ純粋に一生懸命になれたり、反抗したり、夢中になれるのは学生の時だけ・・・なのではないかしら?」
学園長:「確かに今年と去年までの学園祭の何が違うのかと言われれば、そんなに変わっているわけではありません。でもやはり、今年の学園祭は特別だと思うんです。何故なら生徒たちが自分自身で勝ち取った聖桜学園最後の学園祭だから・・・。」
学校のおエライさん同士はテレパシーを交信出来るっとφ(.. )メモメモ(マテ
ももちゃんが一番の学園祭の裏方だねw
それにしても何十発も花火を上げたら経費がかさむのでは(ぁ
次回 最終話 桜色の未来たち
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