2007/8/20
「ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第7話」
【ゼロ魔】
トリステインの閣僚が満場一致で即時開戦。
アンリエッタ女王陛下が開戦の証書を署名することで、アルビオンとの戦争が始まる。
第7話 地底の秘密文書
開戦して1週間、緒戦はアルビオン軍に勝利し、大喜びをする町の人たちやルイズにCOOLな才人だったけど、お店で見かけたセーラー服を早速購入しますた(>∇<)ノ
セーラー服=水兵の服(確認
アニエスが魔法学園の地下にある極秘公文書館の閲覧をアンリエッタから許可をもらっているが、オスマン学園長はカギの解除をしないってんで、エレオノールに開けてもらうように地下に移動。
コルベール先生が止めるんだけど、ちゃっかりアニエスたちと一緒に中に入っちゃいましたw
シエスタさんのセーラー服キタ━ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚∀゚)ノ━!!!
苦節、第1期のOPからいつ来るかと待ってた甲斐があった(つД`)
シエスタさんの挑発でルイズが虚無の魔法を発動して、入り口が塞がっちゃました(ノ∀`)
アニエスの目的は公文書に記された幼き頃のダングルテール事件を引き起こした真犯人の討つことだが、書庫にて肝心の主犯の名の部分は破られていた。
エレオノールが不用意に書庫内で魔法を使ったため、防犯用の魔法が作動し、全員撤退する。
ジュリオ:「疫病対策?」
アニエス:「うむ・・・。反乱といっても実態は何もなかったからな。疫病対策として虐殺を命じたようだ。」
コルベール:「では、その命令を実行した部隊は真相を何も知らなかったわけだ。」
アニエス:「だから、許せとでも言うのか?」
コルベール:「いや・・・そうは言わんが・・・・。」
エレオノール:「それにしても、隊長の名前が破られてるいたなんておかしな話ね。どんなに都合の悪い記録でも残しておくため、この場所があるんでしょ?」
ジュリオ:「誰かが先を越したのかな?」
アニエス:「誰が?」
ジュリオ:「さぁ・・・・?その隊長さん自身かな?」
何気にコルベールの頭がテカってませんか(ぇ
入り口を塞がれたトコで土魔法を使える人がいないんで、ルイズの嫉妬魔法で全員脱出ってオチっすかwwwwwwwwwwwww
次回 魔法学院の危機
→シエスタさんのセーラ服(*´Д`)ハァハァ/|ァ/|ァ

0
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。