2007/10/6
このブログ、1年半とアニメの感想を書いているんですが、夕方アニメで第1話から書くのは初めてです。
機動戦士ガンダムはアニヲタでもない子供の頃からテレビで見ているので思い入れがありますが、21世紀版のガンダムはやや抵抗がありました。
この先ずっと書き続けるかどうかわかりませんが、別の記事も書かないといけないんで、簡易感想を。
#01 ソレスタルビーイング
今までのガンダムと違い、時代設定が西暦2307年。
地球にはアメリカ合衆国を中心としたユニオンと中国、ロシア、インドを中心とした人類革新連盟、ヨーロッパを中心としたAEUの3つの超大国が互いの勢力圏を争っていた。
この3大国とは別にガンダム4機による武力介入をするのがソレスタルビーイング。
ガンダムエクシア・・・パイロットは刹那=F=セイエイで近接戦闘MS。GN粒子というのを撒き散らして電波妨害を起こすんで、携帯の電波は圏外の嵐wwww
ガンダムデュメナス・・・パイロットはロックオン=ストラトスで遠距離射撃型MS。刹那が『ロックオンか?』って言ったんでそりゃそうだろうと思ったんだけど、キャラの名前だったとは最初気づかなかった(ぁ
ガンダムキュリオス・・・パイロットはアレルヤ=ハプティズムで可変機型MS。飛行形態がエア●スターに似てるのなら、笑っているところだが、どーみてもウェーブラ●ダーにしか見えない(ノ∀`)アチャー
ガンダムヴァーチェ・・・パイロットはティエリア・アーデで重武装型MS。見た目はボ●トガンダム、やってることは何気にGP−02ありがとうございました。
ソレスタルビーイングという私設組織はGWちっくなメンバーを最初から徒党を組ませ、戦争行為をなくすミス●ルちっくな部隊でおk
次回 #02 ガンダムマイスター


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