2007/10/9
この『ひぐらしのなく頃に解』もいよいよ最終章の祭囃し編に突入。
OPに今まで出てなかったトコに羽入が出てきたんだけど、<●><●>ジー((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第14話 祭囃し編 其の壱 三四
鷹野三四がまだ田無美代子として、幼少であった昭和32年。両親を乗せた路線バスが事故に遭い、美代子は天涯孤独となる。
運転手が心臓発作で事故るってデス●ートの仕業かwwwwwwwwwwwww
身寄りのない美代子は孤児院に預けられるが、そこは拷問や虐待を受ける劣悪な場所だった。
後の戸●ヨットスクールである(ヲイ
生きた心地のしない美代子たちは脱走を試みるが監守たちに見つかってしまう。孤児院の外に出てバラバラに散っていく美代子たち。
捕まったら、おぢさんたちに(*´Д`)ハァハァ/|ァ/|ァ
追いかける監守の灯りが美代子に迫る。逃げようとガケをよじ登ろうとするが、途中で足を滑らせ監守に捕まりそうになるが、必死の抵抗で相手の親指を噛み切る。苦痛の表情で怒り狂う監守が美代子に・・・・・。
一二三の親友にして政界の重鎮、小泉の後押しで三四は政界へのコネをもつ。
副隊長ってことで、いきなり階級が三佐ですかwwwww
ちなみに隊長ってのがイリー。階級はニ佐(確認
トミーと小此木は同階級のニ尉。トミーは監査役なんだけど、後に三四と(ry
ここで再び、ようじょの美代子のタ━━━(゚∀゚)━━━ン!!!!
あの後、どうやって逃げられたんだwwwwwwwww
神様を挑発して落雷を受けそうになるんだけど、三四の夢オチで回避(ぇ
さしずめ、幼少時代は過去の夢で、入江機関が設立したのは過去の記憶ってことかな?
次回 祭囃し編 其の弐 蠢き
←車の中でプロレス自重wwwwwwwwwww

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