夕方、友人とまたメールのやりとりをしました。
いま落込んでいるのはあなたのせいじゃないよ。と、なんとかわかってもらえました。
会って話した時間はとても楽しくて、今でもそれを噛み締めています。
病気のことを理解してくれて、本当にうれしかった。そのことも再度伝えました。
友人はとにかくワタシを心配してくれていて、早く普通の生活を送れることを待ち望んでいます。
復職を急かすのは、それで生活のリズムが戻るならば…と思ってのことでしょう。
それを負担に感じてしまうワタシがいけないのですよね。
ただただ応援してくれている、と受け取らなければ…
母のことにしても、純粋にフラを楽しんでいるのかもしれない。
ずっと、父のこと、ワタシのこと、心配し続けているのだから、他に気分転換になる場所があった方がいい。
ワタシもフラに興味を持っていることを知って、単純に一緒に楽しもうと誘ってくれているだけかもしれないし。
いろいろと、マイナスの方向に受け取って考えて、自分をわざわざ追い込むようなことは、もうやめよう。
人は一人では生きていけないもん。
たとえ迷惑をかけていたっていいじゃない。
いつか元気になったとき、思う存分ご恩返しをしようじゃないの♪
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