昨日、のまネコ問題チラシオフが開かれた。
4月30日に一度打ち切られていたオフ。その後も小規模な活動が行われていたようだが、配布は久しぶりだ。
当初は秋葉原での配布を予定していたようだが、申請が通りにくくなっていると言うことを踏まえ、今回の配布は池袋の、いわゆる乙女ロードの一角と言うことになった。
配布物はのまネコの盗作疑惑について訴えるチラシよりも、モナーというキャラクターをアピールするステッカーが中心。
アキバでのヲタク狩りやメイド事件の影響か、乙女ロードでは警官が巡回しており、男性への荷物検査が行われていた模様。この警官達も行き交う乙女達の脳内で攻めたり受けたりしていそうである。
それ以外はこれと言って変わったことはなく、ステッカー600セット1800枚とチラシ150枚を配布。全ての配布物を配り尽くしてオフは終了した。
関連スレ
のまネコ問題広報活動オフ in 東京・その26モナ
懐かしいついで。昨日、俺宛に一枚のハガキが届いていた。つやつやのハガキなので新車買えとか新しい開発ツール買えとか保険は入れとか書いてあるのかと思ったが、打ち上げ協力ありがとうとのことだった。
なんの打ち上げなのかと思ったらモナーの名前で寄付したフェニックス花火であった。
届いたハガキはしろネコとたわむるの水無砂歌奈たんに届いたものと寸分違わないので
そちら参照。どうでもいいが、ハガキ表のフェニックス花火のロゴマークはタンポポの綿毛みたいだな。
どうせ見られもしない花火だと思いながら寄付したが、最近は便利なものでネットで動画が配信されていた。
ハガキを飾る写真はそのフェニックス花火の目玉、不死鳥をかたどったファルファッレのような花火をシャッター開放で捉えた物のようだ。重なってうつる光る柳の木のような花火との兼ね合いで、不死鳥がカゴに入れられているように見える。
ハガキには震災を風化させないようにとの祈りを込めたと書かれているが、こちらはそれに便乗してのまネコ問題も風化させないようにとの祈りを込めて寄付していることは内緒だ。