木枯らしの季節到来。脳みそ出涸らし野郎のブログは今日もさわやか狂気。
看板娘:ラブラシスのマリアとフレイア(仮)。雪合戦に熱くなるな。溶けるぞ。
どうでもいいが、そろそろ(仮)をとってやれよ。
青いロベリア。寒いのに随分と咲いている。夏の暑さのせいもあってかあまり咲いてなかった。涼しい方が好きみたいだな。しかし、結局1年中咲きっぱなしか。やる気ありすぎだろ。
花の形が似たり寄ったりのストレプトカーパス。花もだいぶついているんだが、なにぶん株がでかくて葉っぱ比率が高いので花が分からん。
もう一つ青い花だが、まだ苗。
小豆とアマランサス収穫。小豆を収穫したのはちょっと前だし、アマランサスは一部だけど。まだ花が咲いてるし、ほとんどの部分が未熟で獲れたもんじゃない。それでも早めに花が咲いてた部分は完熟していて、触ると種がぼろぼろ落ちる。そのぼろぼろ落ちる部分だけ回収。ほっといたら熟れた実が全部落ちちまう。
で、アマランサス。
一応その花。と言うか、花が咲いたり実になってたりする房。これも蕾から実になるまで見た目が変わらんよなぁ。まあ、花が終わって実が熟れてきたらまた色が鮮やかになってきた感じだ。案の定、花が咲いてるうちが一番見栄えしない。いや、まだ黄色い花咲いてるんだけどな、先っぽの方とか。
アピオス掘り出しましたよ。
アロエベラの花が咲いた。
2ヶ月後、華麗に復活。
アマランサスはあまり変化がないな。まあ、蕾の頃からほとんど変化がないけど。そこら辺にある鶏頭なんかも、よく見るともう種なんだよな。鶏頭の類は蕾と花と種でほとんど見栄えが変わらないから困る。
だんだん育ってきたのでカルセオラリアとネモフィラをプランターに定植。ひょろっちいほうがネモフィラ。思えば花が咲いてもひょろっちいよな、こいつら。三つ子の魂百までとはよく言ったもんだ。サイズはこれで原寸大くらいだな。
アマランサスも実りの季節だ。

最後も地味なので締めくくるぞ。
アマランサスの花が咲いたみたいなんだが。
アスパラのようだがアスパラじゃないぞ。
と言うことで記事に彩りプラスのお花タイムなのだが、やっぱり地味でおなじみの花しかありません。ご了承ください。
涼しくなってきたら夏の間勢いが落ちてきていたロベリアがまた元気に咲き出した。
庭のあちこちでオオハルシャギク、いわゆるコスモスが咲き始めている。秋だねぇ。あのハルシャギク畑の校庭を持つ学校、今年はどうなったんだろう。また夏休みにフルパワーで耕してたりしないだろうな。
地味ながら、無難におはなっぽい物を載せてビジュアル面をとりあえず補完した所で、地味三昧。
一応、これで終わらないらしく、痩せきった土のプランターで細々と辛うじて生き延びてきた株は、全てを諦めて一足先に花を咲かせた。あの赤八岐大蛇というか八岐赤蝮というか、あれがこんな感じで咲いてくれるとそこそこ見応えはありそうだな。
その痩せきったプランターで芽を出し、地べたを這い蹲って生き延びてきた、なんだか分からない瓜の類の芽の正体が判明。どう見てもスイカです。庭に捨てた生ゴミに混ざってたんだろうな。