2018/6/22

エポキシ  
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内ミオシの上部を切り落とし、
カワラとタナの接合部をエポキシパテでフィレットを付け
カワラ板の矧ぎ合わせラインに5cm幅のガラステープを積層し
カワラ板全体をエポキシコーティングし、
補強と防水加工としました。
水が溜まってもエポキシ膜は防水性が高いので木が濡れず
腐りません。ちょっと光るので木の質感が変わりますが
スノコの下になり 見えない部分になります。
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