2017/5/21

◆赤外線センサー入手  ■ラズベリー・パイ他

いつものC国ネットショップを物色していたら4チャンネル赤外線センサーを発見。
これがなんとこれだけ付いて327円と格安です(笑)。

本来はArduio用ですがラズパイでも仕様さえ理解出来れば取付ることは可能です。

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まずは、さっそくGPIOに配線して赤外線センサーの動作確認です。
赤外線は肉眼では確認出来ないですがこうして携帯とかスマホのカメラで見ると点灯の確認が出来ます。

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ロボットカーへの取付は、16チャンネルサーボドライバーボートと同様に前面に取付です。
LEDも6灯に追加してかなり装備も充実してきたので配線だらけでこれまた手狭になってきました(汗)。

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ボードにLEDが付いているので赤外線センサーに近接すると点灯します。
センサー感度は、ゲイン調整可能で公称値は1mm〜60cmのようですがそれよりも短いような感じですが・・・?。

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4チャンネルあるので今回は前後左右に1個ずつ取り付けてみました。

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後部は、タミヤのユニバーサルアームで延長して取付です。

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こうしてさらに前後左右に配置した赤外線センサーと前方に取り付けた左右に回転する超音波センサーで障害物を検知しながら走行することが可能になりました。

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ついついネット検索でいろいろ格安パーツを見つけてはロボットカーの機能拡張をいろいろ妄想していますが・・・。

逆にハード先行でソフトのプログラミングが構想のみで追い付いていない状態です(汗)。


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