2011/1/2
例年通り、ガキ使の笑ってはいけないシリーズを見て爆笑しながら新年を迎えた2011年。
紅白?なにそれ?
申し訳ないがミジンコ程の興味もなかった。
まぁそんな事より、どうも至る所の掲示板などでお祭り騒ぎになってる。
大晦日の格闘技イベントのとある試合がネタのようだ。
とある試合ってのは勿論?長島☆自演乙☆選手 VS 青木選手。
格闘技は、まぁ嫌いではない、という程度で
詳しくもなければ、贔屓の選手もいない。
自演乙選手は知ってる。まぁ知ってる程度やけど。
なので、なにがどうなって騒いでるのか興味が出てきた。
さて、何の予備知識もない状態で、ようつべで記者会見の模様を見てみた。
青木選手は中々のビッグマウスやけど別にこれくらいはエエんちゃう?
だって強いんでしょ?
そして試合。
・・・なるほど、こりゃ何と言うか・・・
うん、1Rの流れからすると「哀れ」としか言えんな。
けど、それにしては叩かれ方が酷い気がする。
どうやら2009年の試合がポイントらしい。
早速検索・・・
・・・ああ、納得した。
格闘技は特に相手に対しての「敵対心」というか、そういう気持ちって大事やと思う。
相手を軽視したりするのも1つのパフォーマンスかもしれんけど、そういうのが許されるのは相手をリスペクトする気持ちがあるのが前提なんじゃないかな。
単に相手を侮辱する行為はそういうのとイコールじゃない。
格闘家としては凄い選手かもしれんけど。
これじゃ叩かれても仕方ないなぁ。
人間としてでっかくないと、格闘家としてのパフォーマンスに惹かれたファンも離れていっちゃうよ。
題名と内容が全く合わん日記やな・・・

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