今朝も土曜日だと言うのに、朝早くからお友達のジョーイさんが私に猛威をふるってくれました。
ジョーイさんの詳細についてはこの記事を参照。
だいたいですよ、ジョーイさんは上のリンク先で述べているように不器用な職人気質の人?なのは良いのですが、今朝のように朝走ってる最中だとかバイク乗ってる最中だとか、そういう
「過大に生成された腸内物質を放出する機会」
が乏しい時に限って猛威をふるってくれるので困り者です。そのおかげで毎回毎回あわや大惨事との恐怖に私は一人孤独な戦いを挑まねばならないわけです。勝ったからといって何を得るでもなく、負ける(大惨事)とその後の人生台無しコースです。なんと不毛な戦いなのでしょう。まぁ、考えようによってはチョイチョイそういう機会が訪れるにもかかわらず、毎回それなりに切り抜けてる私なんてのは、ある意味
「百戦錬磨の兵(つわもの)」
なのかもしれません。まぁそんなとこです。