がんばろう!岩手のスポーツ

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tokyo2016

私は…


平藤 淳(ひらふじ じゅん)
  ▼1956年生まれ
  ▼岩手県雫石町出身
  ▼盛岡市在住
  ▼県体育協会勤務を経て
     紫波総合高等学校勤務


【09/04/02 紫波でトップ選手と

【09/03/27 IBCラジオ155回!

【08/03/14 IBCで気仙・野橋に!

【07/10/01 男鹿でなまはげに!

【07/08/10 IBCで気仙さんに!

【07/02/21 岩泉で熊に!

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投稿者:hirafuji
JOCや日体協は、中央競技団体や都道府県体育協会を相手にする仕事がほとんどで、いわば「B to B」ですよね。
私もそうなんですが、油断していると『森ばっかり見て、木を見ない』という現象に陥ってしまう…
『木』の状況=実際の選手の状況(環境も含めて)も知ったうえでの、JOCの強化本部長という立場からの発言であると考えたいですね
投稿者:teltel-boads
3/27○手○報夕刊6面の記事について曲見。
福田JOC選手強化本部長・・・トリノ五輪総括。
◇戦う姿勢がなっていないと選手団を批判した。
・戦わせる側も姿勢がなっていたのかな? 
・選手はコンデションが大事ですがそれより役員の
 コンデションが大切なのでファーストクラス?
◇外国勢との力の差など見通しが甘すぎる。
・外国との練習環境の差なぞ見通しあるのかな?
・アマすぎるのは選手の側だけかな?
◇冬季競技の厳しい国内の現状をふまえ一貫指導システムの確立・・・。
・現状をふまえていたらその厳しいものを先に改善すべきでないのかな?指導システムの問題が不振の要因などとすり替えしてませんか?
◇「競技団体はもっと出場基準をしっかり絞るべきだ」と選手団スリム化を提唱した。
・役員団のスリム化はもっと大切と思うよ。
・選手を育てた指導者や親を連れてけよ〜。
・厳しい環境なのは役員側じゃねえと思うよ〜。
ゴメンナサイ。誤った考えでした。猛反省・・。
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