がんばろう!岩手のスポーツ

● 平藤 淳のブログです。 「明るく・楽しく・元気よく!!」をモットーに岩手のスポーツを応援します ●
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おもしろかったよ

私は…


平藤 淳(ひらふじ じゅん)
  ▼1956年生まれ
  ▼岩手県雫石町出身
  ▼盛岡市在住
  ▼岩手県体育協会から
   紫波総合高校そして
   現在は
   県教委スポーツ健康課


【09/11/28 今度はIBCテレビ!

【09/03/27 IBCラジオ155回!

【08/03/14 IBCで気仙・野橋に!

【07/10/01 男鹿でなまはげに!

【07/08/10 IBCで気仙さんに!

【07/02/21 岩泉で熊に!
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投稿者:hirafuji
kawasemiおじさん、コメントありがとうございます。

さて、
ワイルドウォーター、スラロームの会場の件ですが、今回、県内で会場を準備しないと、永久にできないんじゃないか…と心配しています。

仰るとおり、
人工コースが、しかも、子どもたちが放課後自転車で集まれるところにつくれれば、素晴らしい財産になると思います。
山あり川ありの岩手県、環境面では何とかなりそうな気もしますが、もっとも大きいのは日本で唯一の施設を持つ価値を認めてくれる人がいるかどうかということのような気がします。

がんばりましょう。
30年東北中の川を下っているけど、岩手国体のカヌー会場が決定しないということを聞いてにがにがしく思っている。確かに岩手の川は落差が激しく、wildwaterやスラロームの会場は水量が問題になる。ならば、胆沢ダムの下流部とかヨーロッパ並みにコースを作れないのだろうか。そうすれば、東北といわず、全国からカヌーイストが集まり、またポイントができると思う。県内のカヌーイストの意見を聞いてほしい。

G5J30U
30年東北中のカヤック人生を送ってきて、岩手のカヌー会場が決定しないと聞いてやきもきしている。
水量の関係で新里がワクから外れていると聞くが、県内の川は落差が大きく、エキスパートのカヌーイストがレスキュー体制を整えないと命がいくらあっても足りない。県の協会は、もっと県内のカヌーイストの意見を聞いて、あるいは現場の調査を綿密に行うべきである。

G5J30U
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