友人が近々上海に行き、電車で蘇州に行きたいといいます
先輩ずらして色々教えていたのですが、電車の時刻表が見やすくなっているのを発見しました
以前は中国語のページしか見つけられなかったので、いろいろ苦労しましたが、
このページは日本語対応なので非常に見やすい
しかも、
Skypeでの対応も行ってくれているので、次回はここを利用しようと思います
そうか、もうそろそろ上海万博も開催されるのですから、お客さんを迎える準備は着々と進んでいるのでしょうね
でも、いくら時代が進んでも、あの大勢の人が大きな荷物を担いで溢れかえっている駅構内が見れなくなるとは、到底思いませんけどね
万博後しばらくして訪れた時、あまりに整然と変わっていたら、寂しいものを感じることでしょう
それと
昨日のニュースで、少し気になったことがあります(TBS Newsi)
スイス・チューリヒ。車で少し走れば、田園風景が広がるこの静かな町に、2週間前、北朝鮮の研究者たちが突然姿を見せました。
4人の男たちは、北朝鮮の代替エネルギーセンターの研究者たちです。センターは1992年に設立され、この9月から政府直属となった研究機関です。研修を受け入れたのは、スイスのNGO団体「アガペ」。北朝鮮に農業支援などを行っています。
「研修団のメンバー4人はそれぞれ、風力・太陽光・バイオマスの専門家でした」(NGO「アガペ」北朝鮮担当 ブルクハルト氏)
2週間、ドイツとスイスの研究所や企業で再生可能エネルギーのノウハウを学びます。移動手段や宿泊施設はすべて「アガペ」が手配しました。
「アガペ」はこれまで、北朝鮮でヤギを育てるプロジェクトを進めてきました。ヤギは乏しい飼料でも育つ貴重なタンパク源です。北朝鮮の農家に配られた手引き書には、ヤギ飼育は国の最重要課題であると書かれています。
「北朝鮮の依頼で2003年に214頭のヤギを贈りました」(ヤギ飼育団体の担当者)

0