DX - CONTEST-50MHz plus 160m from Honduras C.A.

コンテストと海外からのアマチュア無線運用、それに50MHz運用を中心に書き込んでいます。
現在、シニア海外ボランティアとしてホンジュラス国立職業訓練庁で自動車整備の指導に従事しています。
Presented by JA6WFM HR2/NP3J HQ2N (JA6YRC JF6YME crew) 10-enero-2012

 

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コンテストにDXでは個人コールで国内ではJF6YMEで参加しています。そして勿論自称50メガマンです。

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投稿者:ja6wfm/hr1
私もARRLの会員になっています。
それだけの会費を支払う価値を見いだせたので。

一方、JARLのほうもある程度の価値は見いだせていますが、それでも私の思いからは外れている時も少なくないです。
そうしながらも会員を続けているのは、まだ連盟対する期待が残っているからかもしれません。

もし連盟の事で議論しあった結果、選挙、総会などで見かけ上対立したような形になって、それが、普段の交信やお付き合いに影響するような事になるとしたら、これは一番望んでいないことです。
こうなれば連盟に関わることが嫌になるかもしれません。
その延長には無線をやることすら嫌になるかもしれません。
これは全てのアマチュアが思うことではないでしょ言うか。
アマチュア無線は相手が居なけりゃ一人では出来ないので、SWLと言っても交信している人が居ないと何も聞こえてこないし。
幾らレア〜なペディションであっても呼んでくれる人がいなければお互い楽しめませんし
投稿者:JG8NID/N3QF
JARLに期待するほうが無理だと思います。尤も私はJARLの会員ではないので口をはさむべきではないのですが。ARRLの会員にはなっています。ARRLはアマチュアのために活動しているからです。JARLは官僚と同じく、保身と既得権益のための団体だと認識しています。
投稿者:ja6wfm/hr1
これ関する事務局の見解は以下の通りです。

他の各国のメンバーが正式に公開している内容がいや、わが国では秘密だから公開できない、これも本当?なのと思ってしまうのですが。
多くの会員が経過も公表できないなんて、それはおかしいのではと考えれば、

http://wave.ap.teacup.com/ja6wfm/1830.html
投稿者:JA6FBI
「総務省参与が外に向かって発言してはいけない」と総務省側が具体的に言ってる訳ではないでしょう。JARL側(のだれかさん)が自分に都合良く解釈しているのかな。昔から役所ではよくある手です。今でもこんな手が残ってるんですね。
A2電波500KCが許可されるとうれしいです。サービスエリアは狭かったですけど。
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