心をわすれた 科学には しあわせ 求める 夢がない
ミクロ ミクロ ミクロ ミクロの3勇士 ミクロイドSは 立ちあがる
『
ミクロイドS 』 は、
手塚治虫の漫画作品であり、アニメ化もされた。
週刊少年チャンピオンに連載され、チャンピオンコミックスから全3巻として
単行本化。当初は 「 ミクロイドZ 」 だったが、アニメ化の際にスポンサーの
意向で 「 ミクロイドS 」 に変更された。一説にはスポンサーを予定していた
シチズンが降り、代わってセイコーがスポンサーとなった為、ライバル企業の
シチズン ( CITIZEN ) を連想させる 「
Z 」 をセイコー ( SEIKO ) の 「
S 」 に
変えるよう要請されたのだという。漫画
原作の重いテーマ性は排除され、
単純明快なヒーローものとして映像化されている。
〜Wikipediaより抜粋
ミクロイドSについて、おらは内容そのものではなく主題歌の印象しかないが、
軽快な感じの歌にも冒頭の歌詞にあるように重いテーマ性が表れているのだ。
今日、6月4日は 『
虫の日 』 だそうな。漫画家 ・ 手塚治虫らのよびかけで、
昭和63年に設立された
日本昆虫クラブが記念日として提唱しています。
「
6 ( む ) 4 ( し ) 」 の語呂合わせで、昆虫が住める街作りを願うらしい。
またカブトムシで有名な
福島県 ・ 常葉町の常葉町振興公社が提唱する
『
ムシの日 』 でもあります。
〜 366日への旅 今日は何の日?より
昆虫嫌いの人は文字通り
虫が好かないのだろう。
虫の知らせもなく現れる
その姿かたちを見ただけで
虫酸が走り、
虫の居所が悪くなるだけなら
まだしも
虫の息になってしまう人もいる。意を決して
飛んで火にいる夏の虫
とばかりに踏み潰そうとするも
一寸の虫にも五分の魂が宿っていると思うと、
弱気の
虫が起きてしまいなかなか殺せない。逆に殺さないと
虫が納まらない
場合もあろう。まったく
虫のいい話であるが、生かすか殺すかの判断は
蓼食う虫も好き好きで、あとはただ
悪い虫が付かないよう祈るばかりだ。
“
日本のファーブル ” と言われたアマチュアの昆虫研究家 ・
名和靖。
ギフチョウの発見者
とも言われ、名和昆虫研究所を作って普及活動にも
力を注いでいたそうだ。また岐阜公園内には 「
名和昆虫博物館 」 がある。
岐阜市民としては、「 虫の日 」 をまったく
無視する?という訳にもいかず、
昆虫中にでも
節足、足を運ぼうと思っている・・・。
(−。−)げこっ♪

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