つーことで更新が遅れてたのだが…理由は以下の通り。
25日、午前中仕事がぽっかり空いたので急遽博多駅に出向き予約してたXBox360版のアイドルマスターを引き取り。家に帰り即プレイ。その後休憩など挟みつつ朝5時までプレイ。
翌日も仕事の合間にプレイ、夜はアーケードのメール処理などあって夜も少しだけプレイ。また朝5時近く。
昨日は昼頃と夕食後にプレイ、今は休憩中というわけで…。
それにしても家庭用は家庭用で難しくて面白いわ、アイマス。
オーディションに多い時は5人とか6人とかもう戦場。
合格枠1の特別オーディションですら2〜3人入る始末。
しかし初戦MAKE DOG(通称負け犬)を受ける人が多いですがLv2でこれ受けても厳しいものが…偽装COM(ゲーマータグがない参加者)や穴埋めのレベルが高いと確実にやられます。
というわけで個人的にはこんな感じで育成。
1週目:営業
2週目〜10週目:レッスン(歌詞・ダンス・表現力3回づつが理想)
11週目:営業
12週目:MAKE DOG受験(恐らくLvがそれなりになるはず)
この方法でやって12週目にブースト発動でLv8ってことも。
しかし家庭用は全部の特別オーディションを取らなくてもいいだけにルーキーズやTOP*TOPを受ける必要がないのはある意味ありがたいような。アーケードではこのどっちかを落としただけでもうダメ、って感じになってしまうんですよね…。まぁアーケードにもT*T落とした人のために負け犬で代用可能、ってしてくれたら面白いのですがさすがにゲームバランスがおかしくなるかな。
あと各季節の祭典オーディションはルーキーズとLongTimeを足して2で割ったような方法なだけに(27回のアピールタイムを1つの節としてカウント、また審査員の興味値が見えない)ルーキーズの打ち方も必要といわれれば必要なのですが…思い出ボムのスロットがアーケードより難しいんですよね。HIT-TVで3発Good出たときはある意味奇跡に近かった(笑)。
それにしてもレッスンと営業(アーケードではコミュニケーション)が別々な仕様なのはやりづらい…52週しかないんだから一緒でもいいのでしょうけどパッチ当てても難しいかな?

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