pegaの子育て日記

アスペルガー症候群と言われた自分とその子どもの奮闘気

 
 わたしが出版した本です^^ 20代後半から30代前半まで、心の病気と闘っていました。その闘病記録です。でも、ただの闘病記録ではありません。  「どうして、自殺未遂を繰り返すのか?」「どうして『死にたい』と言って人を困らせるのか」がわかります。  書いていただいた解説は、その先生のカウンセリングを10年分、一度に受けたような内容で、元看護師の自分の知識の限界をはるかに超えた貴重なアドバイスが、あっちのもこっちにも出てきます。  本屋さんで買うには、よほどの大型店でないとありませんが、ぜひぜひ見つけてくださったときには、手にとってみてやってくださいませ。
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投稿者:pega
ikumetto736さん、ご無沙汰してます^^
共感していただけてうれしいです。特に(微妙な)身内に言われたことだからどよ〜〜んとしたのかもしれません。

保育園の保護者仲間だと、「いいなあ」というニュアンスがあっても、「自分ももう少し子どもが大きくなったら、何か見つけなきゃ」とかいうのも伝わってくるんですよね。
それと、「大変な中、よく余分に頑張るなあ」というのとか。

それが、まったく「気楽でいいね」「余裕なのね」って感じだったから、気持ちが落ち込んだのかも。

でも、現実は、気楽にはじめてみたものの、責任は重くなってくるわ、練習しなければならないこと満載だわで、ギョエーーーーって悲鳴をあげているわけで。余裕なんてかけらもなくて、でも、いまさら投げ出せないしで、ギリギリの崖っぷちで、なんとか頑張っているもんだから、ギャップの激しくて^^;

私も仕事ができる人はそれだけでうらやましいって思ってたことありました。だから、必死で、あれこれなんとか「仕事をしている」という対面を取り繕おうとして、もがいていました。

でも、今から思えば、もっと休んでもよかったなと思ってます。というか、仕事をしていない、何もしていない自分をもっと心から自分が許してあげていれば、良かったなと(それが、簡単にできるくらいだったら病気になんないんですけどね…)。

孤独がつらくて、つらくてしょうがなかったけど、私の場合は「孤独が普通なんだ」とあきらめたときから、「寂しいけどしょうがない」と思えたときから、自分が変われたように思います。お試しあれ^^
投稿者:ikumetto736
ご無沙汰しています♪
今年も遊びに来させてくださいね。

何だかお気持ちわかります。
旦那の実家はとくに、地方不況?のあおりがあるのか共働きの人が多くて。
共働きが悪いといってるのじゃないですが、
私が旦那に養ってもらってるのが羨ましい、楽でいいねと言われるので、兄弟を作れと同等にどよ〜んとしてしまいます。

私から見たら、働くところがあって子供も預けられて、家事育児も・働くのもこなせて羨ましいです。全部まだ実現不可能?な状態なので。
とにかく皆それぞれ必死なんでしょうけどねぇ。

余暇・趣味をできるイコール楽だからというわけじゃないと思うのですけども(><)
私のリアル友さんも働き始めて、私は更に孤独です。
(といっても少し私も仕事っぽいのやってはいますが)
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