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2010/1/10

天皇家と失われたイスラエル十支族  秦氏・日本とユダヤ文化
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失われたイスラエル10支族


日本の天皇家は、現存する皇室としては世界最古の歴史を持ち、日本建国から同じ血統をひく一族で、まさに天皇家は日本の歴史そのものといっても過言ではありません。 

日本書紀によれば、神武天皇が帝国を創建したのが紀元前660年ですが、この時代は古代イスラエル王国がソロモン王の死(BC928年)後、北イスラエル王国(10支族)と南ユダ王国(2支族)に分裂し、北イスラエル王国はBC722年にアッシリア帝国に滅ぼされ、10支族はイスラエルの地から連れさられ、以後行方不明(失われたイスラエル10支族)になります。 南ユダ王国はバビロニアに滅ぼされ、2支族はバビロニアに連れさられますが(バビロン捕囚)、ペルシャ帝国がバビロニアを滅ぼし、ユダ王国の2支族は故郷に戻る事が許されました。


イスラエル12支族 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/260.html


日本の建国は、北イスラエル王国の10支族が、国を追われ、東に向かい、アジア各地に散ってから、約60年後のことであり、日本の天皇家の家系図があまりにも北イスラエル王国のリーダーであったエフライム族と酷似し、日本の文化・風習が古代イスラエルのものとよく似ているため、失われたイスラエル10支族が日本にきて、エフライム族が日本を建国したのではないかという説があります。 イスラエルから日本までは、直線距離で約10,000Kmなので、1日5Km歩くとして約5年で来れますし、ラクダや馬を使えばもっと楽に来れるので、現実味のない話ではありません。 

現在イスラエルでは、失われたイスラエル10支族の探索と帰還を図るため、「アミシャーブ」という専門の機関を作り、既にアジア各地でDNA鑑定も含め10支族の末裔を見つけておりますが、最も有力な候補として日本の天皇家をあげています。

「アミシャーブ」の探索によれば、シルクロードの終点にある日本にも「失われた十支族」が来日し、日本の中枢に大きな影響をあたえた証拠が多くあるとし、特に神道の祭祀にヤハウェの神殿の祭祀との偶然ではありえないような類似点が多く残っていると言っています。  また、聖書に記述にある「過越しの祭り」「仮庵の祭り」も日本の正月の祭りなどに残されているということです。




私は、この可能性はかなり高いと見ており、その有力な情報の一つに、神武天皇に至るまでの日本神話の系図と、旧約聖書にあるエフライム族の系図とが、また話の内容が全く同じである事があります。  これだけの一致は、まず偶然ではありえないと思います。


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日本神話の神武天皇と旧約聖書のエフライム族


天皇家 と エフライム族
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/262.html


神武天皇の名前は、カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラ・ミコトでありますが、現在の日本語からでは理解不可能で、何のコッチャとなりますが、これは古代ヘブライ語で考えると意味を成します。 

古代ヘブライ後で、 カム・ヤマトゥ・イヴリ・ベコ・シュメロン・マクト、すなわち、「 サマリヤの王、ヤハウェのヘブル民族の高尚な創設者 」という意味になります。 ちなみに、サマリヤは、古代ユダヤの北イスラエルの首都であります。


恐らく、日本に伝わったインパクトある文化・文明は、まずは揚子江の長江文明と稲作、そして次には北イスラエル王国の失われた10氏族の子孫による古代イスラエル文明と文化、さらに4〜6世紀にかけて中央アジアの弓月国からきた原始キリスト教徒(ネトリウス派キリスト教徒)の秦氏による古代イスラエル、キリスト教文明、そして6〜7世紀に中国から漢字と共に仏教が伝来、戦国時代にキリシタンによるヨーロッパキリスト教文明、そして明治時代にはフリーメーソン(ヨーロッパ啓蒙思想:宗教色よりも科学技術)、さらに敗戦後はアメリカ文明であり、我々の文化・習慣は幾層にも複雑に重なったものであると思います。

宗教的には、仏教伝来以前からある神道は、古来からの自然・祖先崇拝に古代イスラエル文明の影響を受けた(少なくとも秦氏により神社というものがつくられてからは)物である事に間違いはありません。  

人類最古の文明であるメソポタミアのシュメール文明の影響も指摘されますが、イスラエル人(現在的にはユダヤ人)の祖であるアブラハムは元々シュメール文明のあったウル出身の人で、神の啓示を受けてカナンの地(今のイスラエル)に移動したので、旧約聖書の大洪水の話など、全てシュメール文明のギルガメッシュ叙事詩のパクリで、シュメールの影響が間接的に日本にあっても不思議ではありません。  何故に、アブラハムはカナンに向かわねばならなかったのか?  私の推測では争いに敗れて、ウルを去らねばならなかったのだと思いますが、旧約聖書にエデンの園(メソポタミア地方:ウルの近く)を美化してるのは、豊かな祖国を思い出してはイジイジしていたのだと思います。  



七夕の起源
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/719.html
日本神話とギリシア神話
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/115.html
本当にあった大洪水
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/233.html
もののけ姫
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/234.html
シュメール 古代都市ウル  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/235.html
エデンの園
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/232.html



1/3 Japanese are Jewish? Eng/Sub 日本とユダヤ
http://www.youtube.com/watch?v=00BP86cks4w&feature=related
2/3 Japanese are Jewish? Eng/Sub 日本とユダヤ
http://www.youtube.com/watch?v=4uVVrePl9e8&feature=related
3/3 Japanese are Jewish? Eng/Sub 日本とユダヤ
http://www.youtube.com/watch?v=xoowLHXVTvI&feature=related
相撲は古代イスラエルの神事だった
http://www.youtube.com/watch?v=U9NqwW6Bka8
1/2 Japanese curious SUMO "Jacob vs God" 一人角力(hitori-sumo)
http://www.youtube.com/watch?v=REvxEdhheaQ&feature=related
2/2 Japanese curious SUMO "Jacob vs God" 一人角力(hitori-sumo)
http://www.youtube.com/watch?v=3DltTnBM0HU&feature=related



Ten Lost Tribes of Israel in Japan? Biblical Japanese Festivals? (1/2)
http://www.youtube.com/watch?v=ulwxNUVFWrs&feature=related
Ten Lost Tribes of Israel in Japan? Biblical Japanese Festivals? (2/2)
http://www.youtube.com/watch?v=xEF8YO73PVA&feature=related



天皇家の紋章
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/242.html
天皇家 もう一つの紋章
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/244.html
天皇と記紀神話
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/115.html
京都 と エルサレム  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/412.html
秦氏
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/413.html
羊太夫 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/414.html
山伏の兜巾 と ヒラクティリー  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/268.html
秦氏 と 日本の中のユダヤ文化
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/267.html
日本 と ユダヤ の良く似た風習 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/277.html
日本語 と ヘブライ語
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/276.html
神輿 と 聖櫃(Ark)-1
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/273.html
神輿 と 聖櫃(Ark)-2
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/274.html
神輿 と 聖櫃(Ark)-3 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/275.html



祇園祭 山鉾巡行
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/928.html
伏見稲荷大社
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1035.html
諏訪大社  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1036.html
八坂神社
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1037.html
宇佐八幡宮
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1038.html
籠神社
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1039.html
伊勢神宮
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1040.html



秦氏・日本とユダヤ文化
http://wave.ap.teacup.com/applet/renaissancejapan/msgcate45/archive
フリーメーソン
http://wave.ap.teacup.com/applet/renaissancejapan/msgcate46/archive

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2016/9/29  14:35

投稿者:通りすがり
天皇家などという戦後左翼の造語ではなく、正しく皇室と言ってほしいですね。

2016/7/7  8:04

投稿者:迷宮案内
秦氏は新羅から渡来しますが、元々は後秦の羌族であり失わ
れた十支族です。
日本語において漢字はあくまで当て字です。
八幡 八秦 八・シン 八神 これはヤハウェ
八は8でメビウスの輪−無限 人は八を合成し作られます。

2015/7/24  2:22

投稿者:Δικαιοσυνη
みなさん立ち上がりましょう。
知恵あるものはΔのδを読み解け、
知りLものこそ約束の地がしめされる

2014/6/10  17:05

投稿者:hara mituo
日本神話と旧約聖書との対比、本当に興味深く拝見しました。dnaがイスラエル、ブータン、ネパールと大和民族と共通したところがあると聞いたことがあります。レプチャ語が古代の日本語と共通しているとも聞いたことがあります。韓国人はエベンギ族で日本人とは全く異なるdna
を持っていると聞きますが興味深いですね。

2012/12/2  21:37

投稿者:Author
そして、神社を守る狛犬(実は一角獣と獅子)。 これはソロモン王の次の世代でイスラエルは、北イスラエルと南ユダ王国に分裂しますが、それぞれの国家のシンボルマークがリーダーのヨセフ族(一角獣)、リーダーのユダ族(獅子)です。 では、古代イスラエルの影響を受けていないと言うならば、日本に存在しないユニコーンとライオンの組み合わせはどう説明されますか? 仏教以前に伝わっているからこそ、中国の宗教施設ではこの組み合わせではないのです。 天皇家 もう一つの紋章 http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/244.html?rev=1 また、七夕の原型となったシュメール、中国の牽牛・織姫、日本のイザナギ・イザナミの話を見ても、時代的にも明らかにシュメールから伝播しているものであり、琴(座)のキーワードからも、中国から日本に七夕伝説が伝わる前に、既に中東からオルフェウスの話が伝わっているのです。   七夕の起源 http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/719.html 

2012/12/2  21:35

投稿者:Author
雪灯籠さん、私は貴殿を聡明な方と認識していますが、ユダヤ教・神道についての認識間違いがあると思います。 ユダヤ教はもともとは、多神教です。 旧約聖書の英語版を読んでもらえばわかりますが、神はエル(だから天使にはガブリエルとかエルがついている)、神々はエロヒームです。 旧約聖書には、エロヒーム(神々)という言葉が多く出てきており、ヤハヴェ自身も言っているじゃないですか、私は嫉妬深い神で、あなたたちが他の神を敬うなら・・・。 一神教に変わってゆくのはモーゼ以降です。 神道についても、そりゃ文明がほとんど発生していない時代に遡るなら、世界はどこも同じですが、当たり前のごとく、神社も寺も教会もありません。 日本においては古代に遡れば、神社などはありませんでしたが、大和朝廷の時代以前では、山・岩・木などに神が宿ると考え、縄などで神聖な区域としていました。 ユダヤ文化も同じで、縄で俗な領域と、神聖な区域を分けていました。 日本に於いて、豪族たちは自分たちの神々を自分の屋敷の中に祭っていました。 これでは、国家統一できないので、かそれらの神々を豪族の屋敷から引きずり出し、大和朝廷と同じ神を祀らせ、国家統一するため、神社をつくったのです。 すなわち、どこの国も国家を統一するためのシンボリックな神を必要としました。 もう一つ、神社も寺も教会も、人の生死を扱うことにより、正確な人口を調べ、税の徴収や兵役に利用しているのです。 

2012/12/2  0:42

投稿者:Author
雪灯籠さん、するどいご指摘ありがとうございます。 私も、神話類型は知っていますが、これを学んだ人は、逆にこれに無理やり当てはめようとする傾向にあります。 例えていうならば、ここにハサミで切った紙があるとします。 実際にハサミで切っているのにカッターで切った紙をみせて、ほら同じだろう、だからカッターで切ったのだと断定するに似ています。 長くなるので、まずポイントだけ申しますと、日本神話は明らかにギリシア神話の影響を受けており、梅原猛も神武の神話はアレキサンダーの影響を受けているとしています。また、京都の祇園祭山鉾連合会会長が祇園祭はユダヤの祭りがルーツである事を自ら述べている事実はどう受け止めますか、責任ある立場の方の発言であり、思いつきで言っているわけではありません。 http://www.youtube.com/watch?v=4uVVrePl9e8&feature=related 、八咫烏 神武天皇とアレキサンダー大王 http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1046.html さらに、ヘブライ語と日本語のこれだけの数の類似はどう考えればよいのでしょうか。 日本語 と ヘブライ語  http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/276.html?rev=1それと、これも長くなるのでさわりだけを紹介しますが、人類文明の発祥のシュメールにおける最高神がanでこれがエジプトに伝わり、たとえばamenとなり、エジプトではその後、一時的ではありますが太陽信仰のatenとなります。 太陽信仰を推し進めたツタンカーメンの父親アクエンアテン(アテンに注目)は改革に失敗し、その息子トゥト・アンク・アテンは、名前をトゥト・アンク・アメン(ツタンカーメン)と変え、都もテーベに戻り、以前の宗教に戻りました。 日本でもanが原型となり、日本では神(Kan)となり、Kan,Kamはほぼ同義でカン、カムとなっているのはご存知と思います。 このように、発音が最初で、漢字はそれに当てはめたものに過ぎません。

2012/11/28  22:42

投稿者:雪灯籠2
>日本書紀の神話は、明らかにギリシア神話の伝承である。
これも違うかと。神話類型というものがあり、世界の神話に共通する特徴です↓

創世・人類起源・異類婚姻・貴種流離・死の定め・大洪水・ハイヌウェレ型・バナナ型・見るなのタブー

日本とギリシャ神話・旧約聖書等に共通する特徴は他の多くの神話にも見られます。
死や短命に纏わるバナナ型神話は東南アジアやニューギニアを中心に見られますが、日本にもコノハナノサクヤビメとイワナガヒメ、創世記には生命の樹と知恵の樹(変形)、ギリシアではプロメテウスの牛肉の神話です。
イザナギとオルフェスの話は、明かに見るなのタブー。これも日本とギリシャに限りません。
大洪水に至ってはシュメールやバビロニアから中国や朝鮮、インドやインドネシア、アフリカ、ポリネシア、果てはアステカ等の南米まで見られます。これらが皆1つの洪水伝説が伝わったとは、ちょっと考え難いです。大洪水は旧文明の破壊であり、神々による天誅で、古い文明を否定する勧善懲悪類型です。
こうした神話類型はユングが言う集合的無意識に関連しているとされていますが、私はこちらを支持します。少なくとも、ギリシャやシュメール等の神話が世界各地に広がったという説よりは説得力があると思います。

>カタカナとヘブライ語の類似性
カタカナは平安期に漢字から作られたものです。

上代日本語では原則的に
ら行音・濁音が語頭に立たない。同一語根内に母音が連続しない。
という特徴があります。又、幾つか「類似例」を紹介していらっしゃいますが、

・ミカド(帝) → 本来は「御門」、天皇の住まいを指す言葉。
・ミコト(尊・命) → 元は「御事」、命を受けた神の神号。
・ミササギ(陵) → ミは「御」、ササギとは鳥の一種「カササギ」のことであり、死者の霊を鳥が運ぶという信仰に由来。
・サムライ → 語源は「さぶらふ」。
・アリガトウ → 言うまでも無く「在り難し」。

ちょっと見ただけでもこれだけ違っています。
日本語とヘブライ語の類似性については殆ど偽言語比較論とされています。


私が気になったのはイスラエルの葬制について。ご存知でしたら教えて頂きたいです。
因みに日本では可也古い時代から死体の遺棄が行われていました。所謂墓というものが一般的になったのは中世半ばとされています。

以上、長文失礼致しました。

2012/11/28  22:40

投稿者:雪灯籠
初めまして、大変興味深く拝見させて頂きました。
私自身の感想、というより意見は、日ユ同祖論には否定の立場です。(長いので2つに分けて書かせて頂きます)

>神武天皇の名前
漢字で「神倭伊波礼毘古命」、カムヤマトイハレビコノミコトですが、名義は「神聖な、大和国の磐余(いわれ)の男性」という意味です。
カムは「神聖な」、ヤマトはまんま「大和国」、ビコは彦、つまり「男性」を表します。伊波礼(イハレ)は「石村(いはふれ)」、或いは「磐余(いはあれ)」の約で「堅固な村」を意味します。
尚、神武天皇の生まれた時の名は「若御毛沼(わかみけぬ)命」と言いますが、「みけ」とは「御食物」この場合は穀物をさし、「若」を冠するので「穀霊の新生」となります。
彼の兄3人も稲に関する名前を持ち、神代から人の代に移り変わる神武天皇の名前として相応しいでしょう。

>宗教的には、仏教伝来以前からある神道は、古来からの自然・祖先崇拝に古代イスラエル文明の影響を受けた(少なくとも秦氏により神社というものがつくられてからは)物である事に間違いはありません。
これは無いと思います…。神道とユダヤ教の成立には明確な差違があります。
元々、自然崇拝やそれに付随する神話というのは、科学が発達していない古代に、森羅万象や自らの出自を説明する為に自然発生したものでした。これは日本に限らず世界中の各地域で見られるもので、初期人類が持っていた信仰は所謂「多神教」と言われるものです。
対して所謂「アブラハムの宗教」は、その成立・認識の影には「民族(信仰)の危機」というのがあります。危機があったからこそ彼らの神を認識し、唯一の神の元に民族が結集する必要がありました(イスラエル民族のアイデンティティの確立)。
こういう危機的状況から発生したアブラハムの宗教は、日本には適合しませんでした。私はこれには、日本という国が島国という地理的条件により、大陸からの外患を受け難い環境であったことが1つの要因であると思います。
それと、神社は秦氏が建立するものより前から存在しています。元々神道では西洋の教会のような建物を作らず、御神体と境界によって構成されていました。現在にもお社が無い神社は存在しています。

2012/11/1  22:42

投稿者:うめたろう
こんにちは

「民族のルーツをさがす旅」

http://kurodakango.web.fc2.com/index.html

の感想も聞きたいです。

よろしくお願いします。

http://ameblo.jp/hitominonakanojuuninn/

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