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2008/9/21

フリーメーソンとは何か  まとめ  フリーメーソン

今までフリーメーソンについて書いてきましたが、ここらで一度区切りをつけたいと思います。 フリーメーソンとは何かというテーマで、投稿してきたタイトルとWebアドレスを列挙しています。



フリーメーソン-125  七夕の起源
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/719.html
フリーメーソン-126  フリーメーソンとは何か-1 (天文学的考察)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/720.html
フリーメーソン127  フリーメーソンとは何か-2  (ソロモン神殿)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/721.html
フリーメーソン-128  フリーメーソンとは何か-3 (ローマ コレギウム)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/722.html
フリーメーソン-129  フリーメーソンとは何か-4 (11世紀 大聖堂)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/723.html
フリーメーソン-130  フリーメーソンとは何か-5 (テンプル騎士団) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/724.html
フリーメーソン-131  フリーメーソンとは何か-6 (フリーメーソン語源)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/725.html
フリーメーソン-132  フリーメーソンとは何か-7 (薔薇十字団)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/726.html
フリーメーソン-133  フリーメーソンとは何か-8 (コーヒーハウス) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/727.html
フリーメーソン-134  フリーメーソンとは何か-9 (フリーメーソン憲章) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/728.html
フリーメーソン-135  フリーメーソンとは何か-10 (王族の入会) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/729.html
フリーメーソン-136  フリーメーソンとは何か-11 (ヒラム伝説)  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/730.html
フリーメーソン-137  フリーメーソンとは何か-12 (古代派と近代派)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/731.html
フリーメーソン-138  フリーメーソンとは何か-13 (ニュートンとロック)   
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/732.html
フリーメーソン-139  フリーメーソンとは何か-14 (理神論) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/733.html
フリーメーソン-140  フリーメーソンとは何か-15 (チェインバーズ百科辞典) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/734.html
フリーメーソン-141  フリーメーソンとは何か-16 (フランス百科全書) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/735.html
フリーメーソン-142  フリーメーソンとは何か-17 (徒弟・職人・親方)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/736.html
フリーメーソン-143  フリーメーソンとは何か-18 (フリーメーソン否認の勅命)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/737.html
フリーメーソン-144  フリーメーソンとは何か-19 (フランスへの伝播)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/738.html
フリーメーソン-145  フリーメーソンとは何か-20 (大東社とフランス革命)  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/739.html
フリーメーソン-146  フリーメーソンとは何か-21 (ドイツへの伝播:フリードリヒ2世)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/740.html
フリーメーソン-147  フリーメーソンとは何か-22 (イルミナティ)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/741.html
フリーメーソン-148  フリーメーソンとは何か-23 (モーツアルト:魔笛) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/742.html
フリーメーソン-149  フリーメーソンとは何か-24 (ヨーロッパ全土への伝播) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/743.html
フリーメーソン-150  フリーメーソンとは何か-25 (アメリカへの伝播) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/744.html
フリーメーソン-151  フリーメーソンとは何か-26 (アメリカ独立宣言と建国) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/745.html
フリーメーソン-152  フリーメーソンとは何か-27 (フリーメーソン陰謀のでっちあげ)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/746.html
フリーメーソン-153  フリーメーソンとは何か-28 (阿片戦争と中国進出) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/747.html
フリーメーソン-154  フリーメーソンとは何か-29 (初めてのフリーメーソン来日)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/748.html
フリーメーソン-155  フリーメーソンとは何か-30 (黒船来襲:ペリー提督)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/749.html
フリーメーソン-156  フリーメーソンとは何か-31 (ジョン万次郎)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/750.html
フリーメーソン-157  フリーメーソンとは何か-32 (トーマス・グラバー) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/751.html
フリーメーソン-158  フリーメーソンとは何か-33 (坂本龍馬と亀山社中) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/752.html
フリーメーソン-159  フリーメーソンとは何か-34 (大政奉還と龍馬暗殺) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/753.html
フリーメーソン-160  フリーメーソンとは何か-35 (エリザベート) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/754.html
フリーメーソン-161  フリーメーソンとは何か-36 (明治維新)  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/755.html
フリーメーソン-162  フリーメーソンとは何か-37 (イタリア統一運動とバチカン)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/756.html
フリーメーソン-163  フリーメーソンとは何か-38 (龍馬暗殺と三菱財閥)  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/757.html
フリーメーソン-164  フリーメーソンとは何か-39 (日英同盟と日露戦争・ロシア革命)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/758.html
フリーメーソン-165  フリーメーソンとは何か-40 (オレンジ計画と第二次世界大戦) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/759.html
フリーメーソン-166  フリーメーソンとは何か-41 (李香蘭と蒋介石) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/760.html
フリーメーソン-167  フリーメーソンとは何か-42 (アウシュヴィッツとイスラエル建国) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/761.html
フリーメーソン-168  フリーメーソンとは何か-43 (マッカーサーとGHQ)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/762.html
フリーメーソン-169  フリーメーソンとは何か-44 (皇族メーソンからプロレスまで) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/763.html
フリーメーソン-170  フリーメーソンとは何か-45 (イルミナティと中央銀行支配)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/764.html
フリーメーソン-171  フリーメーソンとは何か-46 (世界の権力者たちと悪魔のサイン)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/765.html
フリーメーソン-172  フリーメーソンとは何か-47 (フリーメーソンのシンボル) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/766.html
フリーメーソン-173  フリーメーソンとは何か-48 (フリーメーソンの階級)  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/767.html
フリーメーソン-174  フリーメーソンとは何か-49 (香水ミツコとカサブランカ)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/768.html 
フリーメーソン-175  フリーメーソンとは何か-50 (水瓶座の時代)  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/769.html







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12

2008/9/21  23:41

投稿者:yy
こんばんは
管理人さん興味深いご指摘ありがとうございました
おやすみなさい(-_-)zzz

2008/9/21  23:34

投稿者:Renaissancejapan
ロスチャイルドがアメリカで活動しようとした時、ユダヤ教徒であることが障害となり、キリスト教のモルガンがアメリカの代理人となり、モルガン財閥ができました。 アメリカはイギリスと戦争して独立を勝ち取った国なので、自然発生的にユダヤのロスチャイルドに対抗しようとするキリスト教勢力ができ、ロックフェラーが巨大財閥になれたのだと思います。 ドイツで、ベンツさんとディーゼルさんか、ガソリンやディーゼルで動くエンジンを開発して石油産業が驚異的発展を遂げましたが、それでロックフェラーとドイツの関係はナチスの時代も深いものがありました。 + キリスト教というのも大きな要素だと思います。 確かにロックフェラーは歴史が浅いので、最後のところでは、ロスチャイルドのほうが上の様な気がします、金融支配しているのはロスチャイルドでしょう。

2008/9/21  22:53

投稿者:yy
アメロは本当に導入されるんですかねえ?
まあ金兌換制度や為替固定相場を強引に
反故してきましたからあり得ると思いますけれど
ロスチャイルドはワーテルローや五人の息子
など伝説的歴史がありますが
ロックフェラーは台頭するまでの時間が早すぎる
と思うのですがどう思いますか?
スタンダードオイルを創設した初代は40歳くらいで鉄道会社からリベートをもらうくらい事業発展させているのは不自然な気がするんですけれども
デビアスのオッペンハイマーのように背後にロスチャイルド等の金融家による援助があったのではないでしょうか?

2008/9/21  20:22

投稿者:Renaissancejapan
アメリカ大統領選の結果は誰にも分かりませんが、ヒラリーを応援していた白人女性層は、オバマではなくマケインを支援すると思います。 

今でもアメリカの政治構造は、共和党(ロックフェラー)vs民主党(ロスチャイルド)ですが、1980年代に日本に産業をクラッシュされてから、1993年に双方は対立と言うより手を組んでいます。 1993年12月にバチカンが、これまでの2000年間、キリストの死をユダヤ人全体のせいにしたのは誤りであったと、教義を訂正し、バチカンとイスラエルが基本合意に調印してから、従来では考えられなかったロックフェラーとロスチャイルドの合弁企業が多く出来ています。

恐慌は、世界の先進国が協調すると起こるとは思えませんが、アメリカが天文学的借金を清算するために、カナダ・アメリカ・ブラジルのNAU(ノースアメリカンユニット)をつくり、新通貨アメロを採用するときに、意図的にドルを暴落させる事はありうると思います、それで大損するのは、ドルを大量保有する中国・日本・韓国です。 日本も新円を発行し、現在の円を暴落させて、国家の借金を清算するより方法はないと思います。 NAUができたなら、経済規模・人口共に、EUより大きくなるそうです。 現在のドルはグリーンバックと呼ばれますが、アメロはブルーバックで、これは印刷の色の基調です。

2008/9/21  19:29

投稿者:yy
お返事ありがとうございます
児童ポルノ商売までリーマンが手掛けていたとは・・・
整理回収機構ができるそうですが
日本では中坊公平が詐欺的行為をしたり、山田洋行がらみや特定筋に債権が安く売られたそうで
アメリカでもおいしいところはかっさらわれるのでしょうね
マケインをリン・ロスチャイルドが支援するそうで
大統領は彼になってしまうんでしょうかね

2008/9/21  15:02

投稿者:Renaissancejapan
結局、AIGにしても救済は、アメリカ国民の税金、日銀含む世界の中央銀行であり、アメリカ政府が一株たりとも持っていないFRBの懐は全く痛みません、痛むどころか高い金利でお金を貸すことができたのですから、FRBを構成する銀行の大株主であるロスチャイルド・ロックフェラー・モルガンは大儲けです。そして、9月19日のロイターの記事によれば、リーマンのアジア業務(日本含む)のファイナンシャル・アドバイザーにロスチャイルドが選ばれました。 

最初から、ロスチャイルドは、リーマンを潰してでも自分が儲けようとしていたのだと思いますが、何故潰す必要があったのか? ご存知の通り、ライブドアの時もしかりですが、軍事や裏社会とつながりあくどい商売を続けてきたのがリーマンで、大統領選挙前に悪事の証拠隠滅を図ろうとしたのだと思います。 リーマンが破綻し、社員がダンボールを抱えて帰宅して入る様子が映像で紹介されましたが、会社の機密を自宅に持ち帰ってはいけません。 恐らく証拠隠滅の指示がでていたのでしょう。 悪事とは何か? それは2001年9月10日にラムズウェル国務長官が発表した軍関係の102兆円にものぼる使途不明金の未解決、及びマフィアとつるんだ幼児ポルノでしょう。 9.11も中東の石油支配と同時に、証拠隠滅の目的もあったのではないでしょうか?

2008/9/21  14:53

投稿者:Renaissancejapan
そうして、韓国の国策銀行である韓国産業銀行にリーマン株を購入させようとして、アメリカ政府の応援も依頼しており、裏では6000億円分の株購入で全ては話ができていた。 韓国側のメリットは金融面では日米欧に全く歯が立たないのでこの国策銀行をいずれ民営化して、サムソンのような会社をつくる予定であった。 韓国産業銀行が大株主の一つになるなら、アメリカの公的資金を使うことはアメリカ国民は絶対反対するので、ポーズとしてアメリカ政府は公的資金を投入するとプレスリリース(9月7日)、その時すでに韓国産業銀行はリーマン買収の可能性があることをプレスリリース(8月22日)。 アホの韓国政府はアメリカの思いやりが分からず、公的資金を使ってくれその後で投資しようと思ったが、アメリカ政府がリーマン援助をする気がないのが分かり(韓国に売られるなら当たり前)、韓国産業銀行はドタキャンでリーマン投資をやめてしまい、9月10日に買収意図がない事を発表。
既に何もかもが水の泡となってしまい、リーマンは9月15日に会社更生手続きの適用を裁判所に申請、経営破綻。  アメリカに協力姿勢のない韓国は、アメリカからの政治的報復があると思います。 (続く)

2008/9/21  14:51

投稿者:Renaissancejapan
私の見解は極めてシンプルで、アメリカのサブプライム問題の本質は、アメリカ経済を牽引する産業が見当たらないので、投資先を貧乏人に絞った。 貧乏人相手にどうやって儲けるかと言えば、日本のパチンコ・サラ金・風俗・幼児ポルノと同じ構造です。 頭金もない彼らが最初から返済できるわけ無いので、公的には禁止されている裏サラ金業にもリーマンは投資しており、返せない親はサラ金業者から脅され。子供は幼児ポルノ送り。 だいたいにして小学生・中学生とおぼしき子供が、自分からポルノ製作会社に行くとは思えません。 リーマンとしては、サラ金業者への投資で一儲けするも、この損失は巨大すぎて自分で処理できないのは分かっていて、最初からアメリカ政府もしくは全て国策で活動してくる中国・韓国の投資銀行に押し付け逃げ切る予定であった。 (続く)

2008/9/21  12:14

投稿者:yy
管理人さんこんにちは
最近リーマンブラザーズが破綻し、AIGが一応救済されましたが何十兆円も損をしたということは
誰かが得をしたってことですよね
それとFRBは無尽蔵にドルを刷れるのでしょうか
誰の承認も得ずに
あとこれから恐慌がおこるとお思いでしょうか?

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