2009/11/12
共に生きる ま〜かじ
琉球島豚アヨーの≪元≫のことが琉球新報に〜
豚牧場グループ、残渣確保で協同組合 食品、飲食業と連携
2009年11月11日

国頭村安田の旧遊休農地約8万坪を活用し、食品残渣(ざんさ)を加工した飼料を使って豚約千頭を放牧している元(げん)(うるま市、石川真社長)や島元土建(糸満市、島元聡会長)、外間牧場(国頭村、吉山隆社長)の企業グループが、食品残渣の利用促進を図る協同組合を今月中にも設立する。組合員となり、残渣を提供するレストランやホテル、食堂などには豚肉を割引販売する計画で、相互利益を生かして
生産規模の拡大を図る考えだ。 企業グループは現在、うるま市石川にある元の本社工場で野菜くずや酒かす、おからなどを回収し、発酵技術を用いて飼料を作っている。
国頭村の牧場を管理する外間牧場が豚の肥育を手掛け、島元土建が敷地の整備などを担当している。豚の放牧は昨年8月に始めた。現在、8万坪の敷地のうち2万坪で豚約千頭を放牧。餌となる食品残渣が安定的に確保できれば飼養頭数を数千頭に増やしたい考えで、「沖縄フーズリサイクル協同組合」を設立し、食品を製造・販売する中小企業などと連携する枠組みをつくる。 豚舎での養豚に比べ、放牧は豚の運動量が多いため、元の石川社長は「豚のストレスや肉の脂分が少ない。食品残渣を使った、環境に優しく、健康的な豚肉としてブランド化を図りたい」と話している。 牧場内は放牧している豚のふん尿で土壌が豊かになっているため、豚の放牧場所を一定期間ごとに変え、放牧していた場所に野菜や果樹を栽培して「耕畜連携」も進める考えだ。
循環型の社会へ向かっているね〜ちょっと感動〜
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2009/11/9
塩鳥麺 ま〜かじ
今日のボディーワークの帰り道
いつもどおり
普天間の まるよし
ここの味噌らーめん絶品なんですが
秋限定 鳥塩麺 始ってました
マスターが今できたとこですって

中にはネギ味噌も入っています
品があってコクがあって
目をつぶると いい感じです〜
旨いもんは旨いね〜
あぁ〜幸せ〜やね〜
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2009/10/26
収穫の秋 ま〜かじ
台風が通り過ぎて
畑へ
こんなに収穫できました〜

ナーベラも あちらこちらで〜

椅子に座ってたり〜

一輪ざしのように〜

恵みに感謝して いただきます〜
ま〜さんど〜
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2009/10/20
白旗の少女 ま〜かじ
知らなかった
ほんとに申し訳ない気持です

この少女が沖縄戦の中でどんな経験をしたか
知らなかった
たった六才の女の子
地獄のなかで生き延びたか
なぜ この子が 白旗を持っていたのか
知らなかった
今の世の中
なにがどれだけ満たされれば幸せなのか
じゅうぶん幸せやん
この一枚の写真が教えてくれます
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ほんとに申し訳ない気持です

この少女が沖縄戦の中でどんな経験をしたか
知らなかった
たった六才の女の子
地獄のなかで生き延びたか
なぜ この子が 白旗を持っていたのか
知らなかった
今の世の中
なにがどれだけ満たされれば幸せなのか
じゅうぶん幸せやん
この一枚の写真が教えてくれます
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2009/10/15
Hug気功 最高! ま〜かじ
Hug気功のワーク 最高〜やわさ

これは ゴリラ体操
やってるうちに 何だか笑えてくる
そして元気がでてくるねん
はっちゃん先生が おしみなく 教えてくれる
自分や他人の浄化の方法
土地の浄化の方法
みんなが集まってる場の浄化の方法
特別な人ができるのではなく
だれでもできるんだよ〜ってね
ほんとこれだけで 別料金払いたくなるよね
気功教室に5人の人が体験に来た
最後に車座になって感想を
今日はとても楽しかったって
そう気功が何かということよりも
何か楽しいって内から こみ上げてくること
それが一番やね〜
そうそう はっちゃん先生が なぜか
体重を5キロ減量すると決意しました
いまでも じゅうぶん 可愛いのに
まぁ〜見守りたいと思います
おまけ

小屋の裏のほうにも ナーベラが〜
旨みがこくって おいしいねんな〜
今までは ナーベラは そんなに好きじゃなかったけど
好きになってしまいました
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