当時、出版された私の著書「幼児期!」の見出しのなかに、
⒈ マッチ箱で泳ぐ子どもは何を失ったか
⒉ 穂先が天を指す人糞有機米
⒊ まず、不自然な大人の遊びの改善から
⒋ 良い先生とは本物を求めて遊べる人です
⒌ お母さん先生子供を見下していませんか
⒍ 危機に立っての改善です! 変えないで済むでしょうか。
などがあります。
残念にも、この改善の試みは十年後、なんの成果もあげることが出来ず、おまけに子供をわがままに育ててしまい取りやめてしまったのです。
明らかに日本は後退してきたということがわかるでしょう。しかも、傲慢を募らせながら……
だから将来が不安なのです。
「幼児期!」は、ネットショップで購入可能です。もし、ダメな場合、創る村にご連絡ください。

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