今日の恥ずかしいスケボーネタを目立たなくするために、本日二度目のアップ。
映画館でアルバイトをしている息子からちょっと興味深いはなしを聞いた。
これまでどの映画でも、お客さんの数に比例した量のゴミが、シートの下に放置されたままになっていたらしい。
6月20日に初日を迎えた「点の記」には、出演者の舞台挨拶で超満員になったにも係わらず、放置されたゴミは完全ゼロ。拍子抜けするほどゴミは皆無だったらしい。
きれいない映像は人の心まできれいにしてくれるようだ。
私にしては歯の浮くような恥ずかしい台詞だが、どうも事実のようだ。