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2011/11/23

邪馬台国と卑弥呼-170  神武東征  邪馬台国と卑弥呼

鵜葺屋葺不合命(うがやふきあえずのみこと)の子が、神倭伊波礼毘古命(かむやまといわれびこのみこと)で、後の神武天皇です。  神倭伊波礼毘古命は兄の五瀬命(いつせのみこと)と相談し、南九州を出発し、東征しました。

途中で、兄は戦死してしまいますが、高天原の応援を得て、各地を平定し、橿原宮(かしはらのみや)にて、初代天皇に即位されました。



邪馬台国と卑弥呼-5  神武天皇
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八咫烏 神武天皇とアレキサンダー大王
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邪馬台国と卑弥呼-160  神武天皇とタカミムスヒ  
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邪馬台国と卑弥呼-169  日向三代
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