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2012/10/11


北朝鮮・韓国人には、正しい歴史認識をもってもらう事が必要です。 これらの情報に間違いがあったら、言うてみ。



【皮肉】日本が朝鮮半島にした恐ろしいこと?
http://www.youtube.com/watch?v=x6TCjtv8Z20&feature=related
日帝支配による朝鮮半島の繁栄
http://www.youtube.com/watch?v=cJ8R-79a2CA&feature=fvwrel
韓国併合・劇的ビフォーアフター 일본 통치 시대 Before After
http://www.youtube.com/watch?v=5QZZZnPdaMM&feature=related



朝鮮半島は、中国による長い支配を受けました。 隋の高句麗出兵、唐の冊封、モンゴルによる支配。 

元が滅び明の時代になると1392年に李成桂が李氏朝鮮を興し、明から朝鮮王に命じられます。 朝鮮という国号はここからきたものです。 明による冊封(1393-1637)、清による冊封(1637-1894)を受け、様々な屈辱と略奪を受けます。 

朝鮮王の仁祖は、清の皇帝の前で三跪九叩頭の礼(中国皇帝に臣下の礼をとるため、三度ひざまずき、九度頭を地にこすりつける儀式。)を行い、服従する誓いをさせられたのも有名で、1000年に渡り中国から略奪を受けた朝鮮は、かなり歪んでゆくことになります。 

まずは、美女を毎年3000人中国に差し出さねばならず、女性不足となった朝鮮では近親相姦やレイプなどが当たり前のように行われるようになります。 

娘が嫁に行く前に実の父が娘に種をつけ子供を産ませ、それを奴隷として扱うという人類の常識では考えられない風習が、20世紀の現代まで、日本に併合されて禁止されるまで続いていたのも事実です。
 

世界中の人々の遺伝子を研究しているドイツ人科学者が韓国人の遺伝子を調べてあまりのショッキングな事実に驚愕し、述べた言葉が、「韓国人とは、父と娘、母と息子が交配してできたような民族だ。」  


清から徹底した略奪と屈辱を味あわされた朝鮮ですが、日清戦争で日本が清に勝利すると、1895年の下関条約で、日本は清から朝鮮を解放し、朝鮮は1897年に朝鮮国から大韓帝国と国号を改めます。 

1910年には、日韓で戦争をすることなく、日韓併合条約が結ばれ、そこから日本は、どうしようもない後進国の韓国のインフラ整備と若者の教育を行いました。 この日本帝国による併合は第二次世界大戦の終結まで続く事になります。

日韓併合により、本当に韓国側には感謝してもらわなければならないのは、韓国はロシアの植民地にならずにすみ、西欧列強の植民地政策とは異なり、日本は極めて親切に韓国を発展させ、人々の人格を取り戻させ、また豊かにすべく努力しました。


李氏朝鮮で行っていた身分制度・奴隷制度を廃止し、人々の身分は平等と成り、誰もが学校に通えるようになりました。 人口約30%もいた奴隷の人々はここに解放されたのです。 この身分制度の廃止に反対したのは誰あろう、韓国側でした。

併合当時に約100しかなかった小学校は4271校にまで増え、朝鮮人の識字率は10%から65%にまで上昇し、中国の植民地時代は人としての扱いを受けていなかった朝鮮の人々は、日本のおかげで、人間としての尊厳と人格を取り戻す事ができたのです。 



また、日韓併合での統治は植民地的な扱いではなく、インフラ投資を行い、朝鮮の人々は経済的にも著しく豊かになりました。 すなわち、日本は搾取どころか、朝鮮の近代化のために多額の国家予算を朝鮮半島に投じ、鉄道、道路、上水道、下水道、電気インフラ、病院、学校、工場など、最新鋭のインフラの整備を行い、近代教育制度や近代医療制度の整備を進め、朝鮮半島の近代化に貢献しました。






朝鮮時代のソウル市内は汚物まみれ、衛生状態が深刻だった=韓国
                       サーチナ 10月11日(木)10時36分配信

ソウル大医科大学・シン・ドンフン教授の研究チームは10日、「景福宮の塀、光化門広場の世宗大王銅像の下、市庁舎付近、宗廟広場などソウル四大門の重要なポイントの朝鮮時代の地層から、各種の寄生虫の卵が発見された」と明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。


韓国メディアは、「朝鮮時代の人々の胃に寄生虫、衝撃」「朝鮮時代、漢陽通りはふん尿天国」などと題し、世宗路につながるソウルの中心地は朝鮮時代、においに悩まされ、通りでは汚物を踏んでしまう汚れた街であり、衛生状態も深刻だったと伝えた。


朝鮮王朝実録などの古文献に漢陽の汚染状態が記録されたりしていたが、土から抽出した寄生虫の卵など、これらを実証した研究が国内の考古学界に報告されるのは今回が初めて。

研究チームは、地層から肝臓ジストマ、回虫などの卵を発見した。これらの寄生虫は、哺乳類や魚類などの動物を宿主にして人体に侵入した後、長期間に寄生し、その後、便を介して再び外に出る。

実際の景福宮の前で抽出した土壌からは、1グラムあたり最大165個の卵が確認され、残りのサンプルでも平均35個の卵が発見された。

シン教授は「当時、人ぷんによる土の汚染度がかなりひどかったという事実を示す結果となった。現在に置き換えた場合、寄生虫の卵がこれほどたくさん出てくる地域は、衛生施設が劣悪な発展途上国の大都市だけ」と説明した。

分析の結果、地層が形成された時代は、15〜18世紀とされ、シン教授は「ほぼ同じ時期のヨーロッパの大都市の状況と似ている。朝鮮が漢陽に都を移した14世紀以後、当該地区の人口は爆発的に増加した。多くの人が排出したふん尿を処理する衛生施設が不備であったため、都市がこのように汚染されたものとみられる」と分析した。

研究チームは、2009年から国立文化財研究所などの支援に寄生虫学を融合した考古学の研究を進めており、以前の研究では、朝鮮時代のミイラ18体から出てきた寄生虫の卵を分析して、この時代の人々の寄生虫感染率が現在の10倍に上るとの事実を明らかにした。

                          (編集担当:李信恵・山口幸治)
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