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2013/8/24

パシフィック・リム  映画・音楽・アニメ
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パシフィック・リム  


最近、芦田愛菜ちゃんがTVに姿を見せないと思ったら、なんとハリウッドスターに。

日本大好きのギレルモ・デル・トロ監督の娯楽怪獣映画にまたしても、反日左翼の
連中やアホな中国人がこれは反中国作品だと、このクソ暑いのに、ジトジトと粘着。 

ホンマに小さな男どもよのう。 
映画見ないで、ガタガタ言わずに、ちゃんと金払って楽しんで来い!  ドアホが!!



パシフィック・リム公式HP
http://wwws.warnerbros.co.jp/pacificrim/
映画『パシフィック・リム』本予告
https://www.youtube.com/watch?v=4Vjy1P7j3ms


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芦田愛奈とギレルモ監督


愛菜&凛子&ギレルモ監督inお台場〜パシフィック・リム
https://www.youtube.com/watch?v=55ocvQbG7gQ
ギレルモ監督、秋葉原でお買い物〜パシフィック・リム
https://www.youtube.com/watch?v=AiwkProsb5o
パシフィック・リム 記者会見&ジャパンプレミア
https://www.youtube.com/watch?v=tkHCChbo1V0




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2013年8月23日、解放軍報によると、最近、米国のSF映画「パシフィック・リム」が上映
されヒットしているが、この映画には米国のアジア太平洋戦略が反映されているという。

「パシフィック・リム」では、日本人の女の子が怪獣に飲み込まれそうになるところを米国
の戦士が助け、助けられた女の子は米国の教育を受け、やがて自らも1人の戦士となる。
怪獣を倒した後、負傷した米国人パートナーを抱き、情熱的に「離れないで」と言うのだ。
まさに、現実の世界の日米同盟である。

怪獣を倒す大事な場面の舞台は、「偶然にも」香港に隣接する南シナ海である。米国の戦士
は香港を守り、アジア太平洋地域を安定させて人類を救うという役回りだが、中国人は怪獣
の肉や内臓などを食品に加工して販売したり、怪獣の体内の寄生虫を食べたりする様子が
描かれ、中国のイメージを大きくおとしめている。

ハリウッドは、これまでずっと米国の価値観と世界戦略の宣伝に使われてきた。「アイス・
エイジ」では当時世界各国で論争のあった世界の異常気象を描き、「007ダイ・アナザー・
デイ」では北朝鮮が“悪の枢軸国”として描かれた。これらの映画は、中国から莫大(ばく
だい)な資金を吸い取っていくだけでなく、若い世代に西洋の価値観を植え付けている。

この「パシフィック・リム」もハリウッドのこれまでの流れを引き継いだものと言え、米
国の目下のアジア太平洋地域の戦略と図らずも一致する。「怪獣」が何を指しているかは
言わずもがなである。 (翻訳・編集/北田)


レコードチャイナ: 2013年8月23日 15時30分
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=75914&type=

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