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2008/6/14

フリーメーソン-109  コンゴウラン  フリーメーソン
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手首を切断されたコンゴの少年


第二次世界大戦中、アメリカと日本で原爆の開発競争が繰り広げられている中、アメリカの原子爆弾開発マンハッタン計画では、そのウランの調達は、アフリカのベルギー領コンゴ、カナダのグレートベア鉱山、アメリカのコロラド州カルノー鉱山で行われましたが、広島に落とされた原爆に使われたウランはコンゴ製です。

そして、ベルギー領であったコンゴでは、ベルギー国王レオポルト2世の経営する無数の大規模ゴム農園で、黒人が凄まじい奴隷労働を強制されました。 この奴隷農園を経営していたのが、ロスチャイルド一族とその盟友・銀行ソシエテ・ジェネラル・ド・ベルジックであります。


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