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2009/9/10

ローマ帝国の物語-88  ローマ帝国の4分割統治  ローマ帝国の物語

ディオクレティアヌスは、いかに皇帝に権力を集中させても、広大なローマ帝国を一人で統治するのは不可能と考え、ローマ帝国を東西に分け、自らを東ローマの統治者に、僚友マクシミアヌスを西ローマの皇帝に任命し、コンスタンティウス、ガレリウスの2人を副帝に任命し、それぞれの正帝を補佐させるという「4分割統治」を行いました。
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