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2010/8/4

Rothschild-62  フェルディナント皇帝暗殺  ロスチャイルド
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オーストリア皇太子を暗殺したセルビア人青年が捕らえられた瞬間


1914年6月28日、ボスニアの首都サラエボで、オーストリアのフランツ・フェルディナント皇太子とその妃ゾフィーがセルビアの青年に暗殺され、これが導火線となって、1914年7月28日にオーストリアがセルビアに宣戦布告し、第一次世界大戦が起こりました。

暗殺されたハプスブルグ家のフェルディナントは、ウィーン・ロスチャイルド商会のサロモンが、鉄道を敷く許可を得るため、「フェルディナント皇帝鉄道」の名を冠して成功した、その皇帝一族で、ユダヤ人であるロスチャイルドが男爵を名乗れたのも、フェルディナント皇帝から授かった爵位であるからであります。



フェルディナント皇帝鉄道
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