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2010/12/6

邪馬台国と卑弥呼-18  富士山と桜  邪馬台国と卑弥呼
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富士山と桜


日本を代表する山と花は、富士山と桜ですが、いずれも木花之開耶媛命(コノハナサクヤヒメ)伝説からきているのではないでしょうか。

桜の語源となった木花之開耶媛命、そして彼女の父親が天照大御神の兄神かつ日本民族の祖神で、日本の山の神でありながら、海の神でもある大山祇神(オオヤマヅミノカミ)。 

木花之開耶媛命を娶ったのが、日向に天孫降臨した邇邇芸命(ニニギノミコト)。


ニニギノミコトとコ ノハナサクヤヒメ
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=yBII3bPaEYM


富士山本宮浅間大社には、ご祭神として、木花之開耶媛命、大山祇神、邇邇芸命が祀られています。



邪馬台国と卑弥呼-17  稲作と桜
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1264.html




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