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2011/10/25

邪馬台国と卑弥呼-153  京都御所 清涼殿の一角獣と獅子  邪馬台国と卑弥呼
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京都御所 清涼殿の一角獣と獅子  2011年4月撮影



平安時代の内裏では、天皇の日常生活の場として使われた御殿が清涼殿であります。
この一角獣と獅子の組み合わせは、古代イスラエルがソロモン王が亡くなり、北イスラエル王国と南ユダ王国に分裂しますが、北イスラエル十支族のリーダーであるヨシュアのシンボルマークが一角獣、そして南ユダ王国ニ支族のリーダーであるユダのシンボルマークが獅子であります。  

すなわち、この一角獣と獅子の組み合わせは、古代イスラエルを表すもので、ユダヤ系国際金融財閥のロスチャイルドの家紋も、一角獣と獅子の組み合わせであります。




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